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fasfa2010

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管理人の魯じゃうです。

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この前、駅から帰る途中の街灯がなくなる道を通りかけたところ、待ち伏せをされていたのか、多分30くらいの人に後ろから口をおさえられて、脇道の人けのないとこまでひきづられるようにされ、押し倒されました。抵抗する私に強引にキスしてきて、胸を激しく揉まれたあと、アソコをいじられました。
胸を揉まれてるときはまだ抵抗してたのですが、アソコを触られたときくらいから、気持ち良くなってきたのと力が抜けてきてしまって、声を我慢しながら感じてしまいました。パンツまで脱がされ、直接指で触られた直後くらいで、人が歩いて来る音がして、男は逃げていきました。服を着ながら、ビックリするくらい濡れてたのに気づき、襲われるのも悪くないって思っちゃいました。最後までやられたかったです…。

あの…襲ってくれる方いませんか?
 

わたしは24歳で都内で2年程OLをしています
少し前までは自分にとってレイプなんて他人事だと思っていました

幼いころから女子校育ちで男性と縁がなくまともなお付き合いの経験さえありませんでしたから
それでも社会人になり最近わたしにも恋人ができとても幸せでした、しかしこのことがレイプの原因になってしまいました
わたしのことをレイプしたのは会社の上司のAさんでした、普段はとても温厚で人望もある方だと思います


入社当時からなにかと気にかけてくれてプライベートでも男女の関係でなく父娘の関係のような感じで付き合っていました
わたしは昔から品のよいお嬢様キャラに見られることが多く年上の方に可愛がられることがありAさんもそうだと思っていました
ある日会社の仕事が終わった後Aさんに大事な話があると言われ普通のホテルに呼び出されました
前から密室でお話しすることがありましたしAさんは既婚者だったのでなんでホテルで?とは思いましたが警戒することなくついて行ってしましました
ホテルについて私が改まってなんのお話ですか?と聞くとAさんは私の彼との交際について根掘り葉掘り聞いてきました
最初は初めての交際だから心配してくれてるのかなと思っていたのですが質問は彼との性交渉についても及びさすがに私が拒絶しました
するとAさんはいきなり怒り出しこんなことを言ってきたんです要約すると散々よくしてやったのに他に男を作るなんて許せない今の彼氏と別れて俺の女になれと言われました
いきなりのことに混乱して体か硬直するくらい怖かったのですがAさんとそういったつもりでプライベートでお会いしていたつもりもないしそもそもAさんは既婚者だと言いました、それでもAさんは聞く耳を持たず彼と別れろの一点張り
私はAさんの豹変ぶりがあまりに怖すぎて失礼しますと言って帰ろうとしました、そこからは一瞬でしたAさんは私の手首を掴むとベットに押し倒し唇を押しつけてきました
最初こそ抵抗できましたがすぐに強引に舌を入れられ噛むこともできず息もままならなくなりました
それにわたしがいっぱいいっぱいになっている間にAさんは自分の足を私の足の間に入れ込みむりやり開かせましたスカートだったこともありAさんの手はいとも簡単に私の性器に触れてきました
スパッツの上からでしたが生々しい感覚が伝わり嫌悪感でいっぱいになりました、そして何よりレイプされる恐怖感が高まり力の限り抵抗しました
しかし所詮女の力ではキスをやめさせることが精いっぱいでAさんはわたしをからかうように全然濡れないね彼にあんまり構ってもらってないのと満足そうな笑みを浮かべながら言ってきました
わたしはゾッとしながらもレイプまがいなことされて気持ちいいけがないセクハラで訴えてやると言いました。

それでも気にする様子がなく美樹ちゃん的には気持ちよくなればセクハラじゃないの?と言われました
そういうことじゃないという間もなくAさんはブラウスを強引に引き裂き胸を鷲掴みにしてきましたちょうど胸が張っていた時期で男性に力任せにそんなことをされたことがなかったのであまりの痛さに悲鳴を上げてしまいました
手首を掴み手をどかそうとひっかいたり無我夢中で暴れましたが簡単に片手で両手とも抑え付けられ抵抗できなくなりました
Aさんは器用に片手でブラのホックを外すと私の胸をまじまじと見てきました、その時には恥ずかしいとか裏切られたという気持ちはなくただただ悔しかったです
その後Aさんはわたしの胸を散々弄びました、もちろん気持ちいいわけがなく嫌悪感しか感じませんでした途中までは・・・
AさんはわたしはMでどこかでこの状況を喜んでいるとか心の隅ではレイプされるのを望んでいると囁いてきました私は気持ち悪いしこのままじゃセクハラで済まなくなると言いました
すると望んでないならなんで濡れているのと言って私の性器に触れ指を見せてきました、確かに濡れていたんです。今よく考えれば自分ではわからなかったしAさんが何か他のもので指を濡らしたのかもしれません
それにわたし自身が濡れていたとしてもそれは感じたのではなくて生理的にだと思います、でもその時は頭が混乱していてAさんの言葉を鵜呑みにしてしまいました
レイプまがいのことに感じてしまったという罪悪感と情けなさでおかしくなってしまったんだと思います次第に気持ち悪いと感じていたのにほんの少しづつ身体が反応しはじめてしまいました
そのことを見透かしたようにAさんは胸を吸うように愛撫してきましたネチネチと気持ち悪く普段だったら嫌悪感しかもたなかったと思います
でも体が反応しはじめてしまい感じてないと自分で必死に律しようとしたことが仇になってほんの少しの刺激で自分がとんでもなく淫乱になった気がしてどんどん追い詰められていきました
結局刺激は強くなっていきAさんの愛撫に身をよじるほどになってしまいました、わたしはAさんに止めてほしいと懇願しました、しかし聞く耳をもってくれず「彼氏のこと愛してるっていった割にはすぐに感じちゃったね」と言われました
それが決定打だったと思います、彼氏のことを心から愛しているのにこんな男に犯されておかしくされる私という被虐感を感じてしまい完璧に混乱してしまいました
わたしの身体がAさんのものになるまで時間はかかりませんでしたAさんは私をぐったりして動けなくなるまで感じさせた後挿入しました
そのあとはほぼ性的な拷問でしたわたしの身体が逆らえないことをいいことに屈辱的なことを言わされ最後にはこれは和姦だと何度もイかされながらビデオの前で言わされました
解放されたのは明け方でホテルに一人残され正気に戻った後されたことの重大さに気づき一人で泣いてしまいました
次の日わたしはAさんに弄ばれた体がとてもけがらわしく思えて彼氏と何度もエッチをしました普段淡泊なわたしが何度も求めてきたことで彼氏はなにか気づいてくれたのかとても優しくしてくれました
でも全く気持ちよくはありませんでした・・・どうしてもAさんの顔がちらついて罪悪感でおかしくなりそうです。
 

通勤時いつも同じ人に痴漢されています。
はじめは嫌で車両や時間を変えていたのですが、どんなに逃げても見つかってしまい、触られるのを諦めていました。
毎日触られていたら、だんだん感じるようになってしまい、最近はずっと無抵抗でされるがままでした。
いつも「あぁ、気持ちいい」って思うところでやめられてしまい(乗車駅が一緒で、痴漢の方が早く降りる)欲求不満ではありました。
でもそれ以上したいとか、ましてエッチしたいなんてことは、全然考えていませんでした。

その日はいつものように痴漢は私に密着してきて、電車に乗り込むと同時に触る体制になっていました。
私の左側に立ち、ためらいなくスカートをたぐり、おしりを触ってきます。
そこまではいつも通りだったのですが、ドアが閉まり電車が動き出す時の揺れで、私の足が大きく開いてしまいました。
戻そうとしても満員電車の人込みで、戻せませんでした。
すると痴漢は、右手で私のおしりをまさぐり、左手で前からも触ってきました。
私のあそこは無防備な状態で、隠すことも逃げることもできませんでした。
下着の上からわれめをなぞり、いつもはあまり責めてこないクリをいじられ、クリの弱い私には辛い状態でした。
それを察したのかはわかりませんが、ずーっとクリ責めが続きました。
はじめは下着の上からだったのですが、直接触られ、ぬれぬれなのが自分でもわかって恥ずかしかったです。
さすがに電車の中でいくことはなかったけど、足はがくがくで気持ちよさで震えてしまい、何も考えられませんでした。
そんな快感にじっと耐え続けていると、電車が止まり人がたくさん降りて行きました。
いつのまにか痴漢が降りる駅も、私が降りる駅も過ぎていました。
ふらふらになりながら降りようとすると、痴漢は私の手をひき、改札の外へと連れて行こうとしました。
ついて行くとどうなるか、わかってはいたけど何も考えられず、抵抗できませんでしたし、したくても逃げる力がなくて、そのままホテルへと連れて行かれました。
痴漢にあうことは前から多かったのですが、エッチまでしてしまったのは初めてです。
判断力がなくなっていたとはいえ、自分でも信じられない体験でした。

2  マルボーず - 2012/12/24(Mon) 22:50 No.21177
 みかはもともと淫乱ドスケベだったから当然の結果じゃないか。
 これで嵌められたのは何人目だ?
 


こんにちは、内装工事の現場監督をしている35才の男です。

現場監督ってのは意外と若いうちから簡単になれるんだけど、ムチャクチャきつい仕事だ。
とにかく若い時は「監督」って言うだけでただの雑用だし、徹夜も休日出勤もざらです。
まあこの年でやっと楽が出来る感じになりつつある。

ちょっと前に、中途採用で27才の「景子」って女が入社した。
経験者だからすぐに採用したけど、こんな仕事やってる女が可愛いわけないので全然期待して無かった。
案の定大きめの女が現れた。

早速俺の下について、しばらく一緒に現場に出る事になった。
新人だからその女が全部段取りをするんだが、綺麗な女だ優しくなるから手伝ったりするんだけど、この女は気を使わなくていいから楽だった。

ブスって言っても、「絶対彼氏できねーだろ?」って言うほどじゃない。
たぶん彼氏もいそうだけど、俺は裸で隣にいても手を出さねーな!って最初から思っていた。

そいつとも一緒に仕事をするうちに大分馴染んできて、普通に「おい!ブス!ジュース買って来い!」とか「お前と出張したら俺がヤラれそうだよ!」とか平気で言える様になっていた。
俺はドSだから、そんな会話が面白かったし、景子はセクハラとかを感じて無い様で、イジられ役を楽しんでいた。

景子とは出張も一緒に行ったり、同じ部屋で寝る事もあったし、あいつのアパートで二人で飲んだ事もあったけど、一切手を出す気にはなれなかった。
全然勃起しない感じがした。

ある時別の男の後輩が、「先輩!これ誰だか分かりますか?」って写真を俺に見せてきた。
それは、女の谷間のアップの写真で、かなりデカくて柔らかそうなエロい写真だった。
俺は「何だよコレ、すげーエロいじゃん、お前の彼女?」と少し勃起しそうな感じで聞き返したら、後輩は爆笑しながら、「ぶははは!先輩コレ景子さんっすよ、超おもしれー」と言っていた。
俺は最悪の気分になって「きったねーもん見せんなよ!」とギャグで怒鳴った。

そしてそんな話も忘れた夏に、景子と出張があった。
静岡に出張で、旅館もビジネスホテルも部屋が少なかったから、また一緒の部屋で泊まる予定になった。
その現場は予定通り片付いたから、冗談で景子に、「明日さぼって海でも行こうぜ!お前ビキニ着ろ!」と言いました。
そしたら意外と景子はノリノリで、「いいですねー!じゃあ今から水着買いますよ!先輩も行きましょう!」と言い出したから、二人でデパートに行く事になった。

俺は正直「これじゃデートみてーじゃん!周りに景子が彼女だと思われてんのかな?」と思ってしまい、全然不快感いっぱいでした。
景子は全然関係なく楽しんでいて、俺が冗談で言ったギリギリの感じのエロい水着をチョイスしていた。

次の日は昼位に起きて、海に出掛けた。
平日だから夏休みの学生ばっかりで混雑は無かった。

そして俺はさっさと水着になって日焼けしてると、バスタオルを巻いた景子が現れたんで、「おい!ブス!イッチョ前に隠してんなよ!お前裸でも誰もみねーよ!」といつもみたいに言うと「あはは、ですよねー」と言いながらタオルを外した!

俺はマジで直視出来なかった・・・
出て来た物が、予想を遥かに上回るボディーだった。
体だけだったら超一級品だ!
よくコメディーにあるような、後ろ姿でナンパして振り返ったら「おえっ」みたいな感じだった。

そして俺は昔に見せられて景子の谷間のアップを思い出してしまった。
あの時は危うく勃起しかけてしまったが、今は顔を見なければかなりヤバい状態だ!
俺はなるべく景子の顔を見て、ムスコを落ち着けた。

それでも景子の攻撃は止まらない、あの野郎はサングラスをかけやがった!!!
ふざけんな!
若干周りの男がチラチラ見出したじゃねーか!!!

俺はドキドキして、完全に違う事を考えて落着くしか無かった。
でも景子は何も意識して無いので、いつも通りの無防備な態度で、あぐらをかいたり、四つん這いの股間をこっちに向けたりしている。
俺は気になってついつい見ちゃうんだが、景子は体はハンパじゃない。
アソコの周りとかがすげー綺麗だ。
体だけならブスの要素が一切ない!

そしたら「先輩!オイル塗ってもらえませんか?」と景子が聞いて来た。
いつもの俺なら「お前ふざけてんのか!彼氏だと思われんだろ!タコ!」と言う所だったけど、俺は景子の体に触りってみたくて、「しょうがねーな!」と言った。
景子は「うそー!絶対断ると思ったんですけど!優しいですね先輩!」と言っていた。

俺はドキドキしながら、いつも通りを演じてオイルを背中に塗っていた。
「お前イッチョ前に女みてーなおっぱいしてんな!何カップだよ!」と聞くと「あはは、女ですから!たぶんFカップでーす!使い道がありませんけど、あはは!」と言っていた。
俺の股間はヤバかった。
しかも景子の肌がムチャクチャ綺麗だった。
ムッチリと弾力があって、キメが細かすぎる。

俺は何とか自分を押さえて、早々旅館に戻った。
次の日は少し残った仕事をやって帰るだけだから、その日は早めに飯を食って飲みはじめた。

部屋で飯を食って、そのまま飲みはじめていると、いい気分になって来た所で、やっぱり昼間の景子の体を思い出してしまう。
景子は俺との出張に馴れ過ぎて、いまは浴衣にノーブラだけなのは分かっている。
それが非常にヤバい。

俺は自分を押さえられなくなって、「景子、お前ちょっと目隠ししろ!」と言った。
景子は理解出来ない顔をしたが、先輩の命令にいつも従順なので、そんなに抵抗はない。
俺も目隠しを手伝って、鼻の穴を塞がない様に、鼻から上をタオルで巻いて、口だけ見せた。

やっぱり、ヤバい・・・
完全にヤレる・・・てゆーかヤリてー!
俺は景子といると風俗もいけねーし、昼間のビキニもあって我慢の限界だったから「おい、パイオツ揉ませろ!」と言いながら景子の後ろに回り、浴衣の襟から手を突っ込んだ!
景子は冗談だと思って最初は笑っていたけど、俺の息が荒いのと、揉むのを止めない事で理解したみたいだ。

「先輩どうしたんですか!ヤバいですよこんなの!」と気を使って弱い抵抗を見せていた。
俺は「いいから揉ませろ、使い道ねーって言ってただろ?」と無理矢理揉み続けた!
景子はどうしたらいいか分からなくなって黙ってしまった。

でも景子の乳首はビンビンに固くシコっていた。
俺は浴衣を破く勢いで広げて腰までズリ下げた!
景子は「きゃああ」と大声を出したから、「うるせーブス!」と言うと「すいません」と言っていた。



俺は景子を押し倒して巨乳にむしゃぶり付いた!
景子はだんだん声が出て来て「あくっ、あふっ、ふぁぁああ」と漏らしていたから「ブス!感じてんじゃねーか」と言うと「そんな事ないです、あっ、ああ」と言っていた。
俺は「お前しばらく黙って言う通りにしろ!いいか?」と怒鳴り付けると「どうするんですか?先輩恐いです」と脅えていたが、何をされるのかは大体分かっている感じだった。

俺は浴衣を全部脱いで、勃起したチ○コを景子の口に突っ込んだ。
景子は蒸せていたが、勝手に頭を掴んで出し入れしていた。
興奮していたせいか、ムチャクチャ気持ちイイ。
そして次は景子のおっぱいに挟ませて、景子に自分でおっぱいを揺らさせて、パイズリを楽しんだ!
俺は終始「ブスのくせにスケベな体してんじゃねーぞ」とか「ブスが感じてんじゃねーよ!」と言っていて、言う度にかなり気持ち良かった。

そして今度は浴衣から引きちぎるみたいにパンツを抜き取って、「おい!自分で広げろ!」と言いました。
もう景子は何も言いません!
悔しそうな顔をするわけでも無く、嫌々でもなく、いつも仕事をしてる時と同じ様に言われた通りにしています。
景子のマ○コは恐ろしく綺麗です。
全然使用感が無くて、ビラビラの周りに毛が生えていないし、他も毛が少ない。

景子は自分でマ○コを広げると、ビッチョリ濡れていました。
俺は「お前濡れてんぞ、ブス!おい!」と言うと「すいません、なんでだろ・・・ハァハァ」と興奮してるみたいだ。

俺は指をいきなり入れて、クリを違う手でつあみながら、適当にグチャグチャイジっていると、「あああ、あふううう、ああ、ああああ、気持ちイイ、ああああ、先輩気持ちイイ、ああ、はぁぁああああ」と景子が感じだした。
「ブスが感じんなバーカ!」と怒鳴り付けると「すいません、ああああ、イキます、ああああああ、もうイキます、イッていいですか、ああああああ」とイキそうになったので、一旦ストップした。

「お前勝手に気持ち良くなってんじゃねーよ!ブスのくせにイキますって言えよ」と言って再開すると、「あああ、もうイキます、すいません、イキますううう、あああああ、ブスなのに、ブスなのにイキます、ああああ、すいませんイキますうううう」と叫びながらイッていた。

景子はその後もイキ続けて、よっぽど溜まっていたみたいだ。
俺はその時も淫語を言わせて楽しんだ。
「ブスのくせにオナニーしています、ああああ、すいません、あああああ、イクううううううううううう」
「ブスだから、ハァハァ、この体を道具みたいに使って下さい、オナニーホールみたいに使って下さい、ハァハァ」
景子は言う度にマ○コを濡らしていた。

つづく

 


 
同じ会社のブスの巨乳に目が眩んで!続き

 
2009年2月15日(日)
こんにちは、内装工事の現場監督をしている35才の男です。

昨日の続きです。

俺は景子をイカせると、景子はビックンビックン痙攣して余韻を感じていた。
その姿はかなりエロかった。

もう我慢の限界だったから、そのまま勃起したやつをぶち込んだ!
景子は「あああああ、ダメ先輩、それはダメええ、あああああ」と叫んで、はじめて抵抗していた。

俺 :「何逃げてんだよオナホールがようおおお、おらああ」
景子:「あああん、先輩、ダメ、私ああああ、ああん、彼氏いるんです、あああああ、ああああ、ああん」
俺 :「知らねーよブス!黙ってやらせろ」
景子:「あああん、ああっ、ダメ、浮気になっちゃいます、ああああ、先輩、ああああん、あん、ああっ」
俺 :「ブス調子こいて浮気とか言ってんなよ!浮気じゃねーよ、マ○コ使われてるだけだぞ!バーカ!」
景子:「あはぁああ、あああん、ハァハァ、でも、ハァハァ、彼氏に怒られますううう、うはあっぁぁあああ」
俺 :「知らねーよ、どうせブサイク彼氏だろ?マ○コ使われてガタガタ言うような奴は別れろ!」
景子:「ああん、あはぁぁああ、くううう、ひどいですうう、ああああん、ああああああ」
俺 :「ひどくねーよ!当たり前だろ!自分の彼女がブスなのにマ○コ使われたら彼氏も嬉しいだろ?」
景子:「あはぁぁ、ハァハァ、そんな事ないです、ああああん、彼氏怒りますううう、あああああ、ああああ、ダメ」
俺 :「うるせーな、だったら別れろ!上司の命令だ!いいか!」
景子:「ハァハァ、あああん、あああ、別れたら、ハァハァ、先輩付合ってくれます?ハァハァ、あああん、あああああ」
俺 :「ふざけんなブス!おめーと付合うわけねーだろ!お前はただの道具だって言ってんだろ!」
景子:「ああああん、ああああ、ハァハァ、そんな、ああああん、あああっ」

俺は今度バックの体勢に変えると、思いっきり景子のケツと叩きながら突きまくった。
本気でこのブスのマ○コを壊してやる気持ちで奥まで叩き込んだ!

景子は今までに無い叫び声をあげて「イクうううう、あぐっっううううう、うぐっっ、ああああああああ、ダメ、ああああああああ、ひぐううううう、ひぐっ、あああああああ」と絶叫してイッていた。

俺も出したくなって、「おらあああ、ブス、中に出すぞ、いいかブス!」と叫んだ!
景子はじゃべれない程ぐったりしていて、小さい声で「ハァハァ、外に、ハァハァ、あぐうううう、あああああああ、あああ」とおかしくなったみたいに呻いていた。
俺は無視してたっぷりと溜まり込んだ精子を、景子の一番奥に引っかけてやった。

俺もかなり疲れたが、大分ストレスの発散になった。
でも、終わった後の冷め方が尋常じゃなかった・・・何でこんなのとやっちまったんだ・・・って感じで、射精が終わるとマジで顔も見たく無くなって、話もしたく無かった。

俺は真っ裸の景子を置いて、「俺先に寝るからな」と言って先に寝てしまった。

次の日、俺はなるべく今までと同じ様に接するようにしていたが、景子の野郎が若干彼女っぽい感じを出してくる!
それが異常にムカついたが、取り敢えず我慢していた。
昨日の夜が嘘の様に冷めていて、景子の体には全く興味がなくなっていた。

その日は仕事を終わらせて、夕方に東京に出発した。
車で帰るんだが、いつも通り景子が運転で、俺は隣で飲みはじめていた。
半分ぐらい過ぎると、俺もいい気分になってきて、パーキングエリアで追加の酒を景子が買ってきた。

そして、景子が運転席に座る時に、何故かシャツを脱いでキャミソール一枚になった。
景子のキャミソールはヤバい。
Fカップのむっちりとした谷間が露出していて、かなりエロい。

俺は酔っぱらっていたせいもあって、また昨日みたいなエロい気分になってきてしまった。
でも、景子に負けた気がするから、しばらく我慢していた。
だが、それも限界で、俺は景子に次のパーキングで止めるように言った。

次のパーキングは偶然人気の無いような小さい所だったので、車を止めて、無言で景子をトイレの建物の裏に連れて来た。
景子は「先輩どうしたんですか?」と言っているが、俺は黙ってベルトを外して「しゃぶれブス!」と言って、景子の頭を掴んで無理矢理しゃぶらせた。

すぐにカッチカチになったから、「ブス!後ろ向け」と言って壁に手を突かせて、景子のズボンを一気に下ろして、生チ○コをぶち込んだ。
なんだかんだで景子もビッチョビチョで、すぐにヌルッと入った。

俺は気が狂った様になってしまい、人が来ようがどうなってもイイ感じに思えて来てしまって、思いっきり立ちバックで腰を打ちつけた。
完全に周りに「パァンパァアンパァーン」と肉がぶつかり合う音が聞こえたはずだ。

でも、そんなの関係なく、景子のマ○コをぶち壊す感じで突きまくった。
景子は必死で口を押さえて、ブルブル震えていて、手に力が入らないみたいで、何度も倒れそうになっていた。

そして俺は景子の事なんか気にもしないで、イキたくなったから、勝手に中出しをして、たっぷり奥に注ぎ込んだ。
俺が手を離すと景子はその場に倒れ込んでいたから、髪の毛を掴んで、チ○コの掃除をさせた。
そして今回も恐ろしく冷めてしまって、一人でさっさと車に戻った。
しばらくして景子は膝をガクガクさせながら車に戻って来て、「先輩すごいです、まだアソコに入ってますよ」なんてぬかしやがるから「うるせーブス!さっさと車だせよ!」と言って帰った。

その後は景子が段々調子に乗って来たから、俺は自分に言い聞かせて、絶対に景子とやらない!と誓うんですが、不意を突かれて景子の体を見せられると、ついつい性処理に使ってしまいます。
景子はそれを望んでいるようで、俺と二人の時は必要以上に露出してくるのがムカつきます。

燃えよズリセン男塾より抜粋

 

仕事を終え、8時前に部屋に帰ってきました。すぐスウェットに着替え、電気を消し、ベッドに潜り込みました。ここ最近すごく疲れていて、とにかく眠りたかったんです。でも、まぶたを開けていられないほど眠いのに、なぜか頭の中は覚めているような感覚で寝付けずにいました。仕方ないので眠い目をこすりながら布団の中で携帯をいじってました。

この日春一番が吹いて、夜になっても突発的に強い風が吹いてました。8時半くらいでした。窓の外の網戸がズルズルと動く音がしました。『すごい風だなぁ』と思った瞬間、続けざまに窓がガラガラと開く音がして、カーテンがジャッと音をたてました。

不意の恐怖に体が硬直して声を出すこともできませんでした。泥棒がベランダから身を乗り出してきているところをただじっと見ているしかできませんでした。スローモーションのように感じました。

雨でずぶ濡れの男が部屋に入ってきて、その時初めて私に気付きました。泥棒は一瞬ビックリして、また窓から出て行こうとしましたが、そこでいったん立ち止まり、こちらを振り返りました。そして、私をじっと見つめて、次の瞬間、私に飛び掛かってきました。私は何の抵抗も出来ないまま、馬乗りになられ、口をガムテープで塞がれ、両手首もガムテープで縛られ、それをベッドに括り付けられました。

泥棒はソワソワと落ち着きなく部屋を見回しました。それからタンスを物色したのもほんのつかの間で、私をまたじっと見下ろしました。私もその一連の様子から目が離せずにいました。泥棒は私の全身をジロジロと見渡してました。私は更なる絶望を感じました。泥棒の興味がお金から私自身に変わってしまったことを感じました。

泥棒の手が私の腰に伸びてきて、スウェットと下着がいっぺんに取られてしまいました。全身から血の気が引きました。

泥棒に両脚を割り開かれ、そして、、、まじまじと見られてしまいました。失いそうな意識の中、私はその様子から目を背けることもできませんでした。でも、泥棒が顔を埋めるのを見た瞬間、本当に意識を失いそうになりました。

私は力をふり絞りました。でも、どんなに体をよじっても、泥棒の舌がまとわり付いてきました。それでも抗っていたらグーでお腹を叩かれました。お腹に鈍痛が走って、足に力を入れる事ができなくなりました。

そのまましばらく泥棒の行為に耐えてはいましたが、私自身、濡れ始めているかも知れないと感じました。死にたいくらい恥かしい思いをしました。どこか非現実的に思え、また同時に嘘だと思いたい状況でした。その中で、恐怖と絶望と背徳感が頭の中でグルグル渦を巻いて、目が回りそうな気分でした。あまりの現実の辛さに目をつぶろうとすれば、下腹部から脳を直接刺激されるような感覚が走りました。

どうしようもない状況で必死に意識を保っていましたが、顔を埋められている状態の上に指を入れられました。泥棒は私の中を好き勝手にいじり回しました。下腹部の別々の刺激がいっしょくたになって、私の頭の中を直接かき回されているような感覚になりました。それを必死に頭の中から追い出そうとしても追い出しきれず、自分自身を諦めてしまった瞬間、頭の芯がしびれ、まっしろになりました。

口をふさがれ、必死に鼻で息を整えた時には、スウェットの上半身はめくり上げられていて、そこに泥棒の頭がありました。下腹部と連動して、胸の先に何度も刺激が走りました。あまりにも信じられない全ての事に困惑し朦朧としていると、私の両脚を抱え、私を見下ろす泥棒の姿が滲んで見えました。

ガムテープで塞がれた口の内側で歯を食いしばり、目をつぶりました。泥棒がかき分けるようにして私の中に入ってきました。下腹部から頭のてっぺんまで貫くような衝撃が走りました。まるで体の中に鉄杭を打ち込まれたような衝撃でした。

泥棒の行為は、私が今までに経験した事のない無骨さと荒々しさでした。あまりの荒々しさに、両脚の間で遠慮なく行なわれるその行為から目をそらす事ができませんでした。私の内側をえぐりかき回されるような感覚が休みなく襲ってきました。いつの間にか泥棒は私に覆いかぶさっていて、耳元に荒々しい吐息を吹きかけられました。脇から忍び込んだ手に胸を乱暴に扱われました。泥棒にしっかり抱きしめられたその腕の中で、またあっという間に頭の中がまっ白になりました。

頭がまっ白になっても両脚の間の動きは止みませんでした。私自身から発せられる生々しい音と匂いの中、光が幾重にも重なり、更に輝きが増していくように、何度も何度も頭がまっ白になりました。

頭の芯がビリビリしびれました。体中に電気が走り抜けました。自分の意思とは関係なく、体が痙攣を繰り返しました。いつの間にか、ガムテープで塞がれたまま絶叫していた自分に気付きました。光が激しく明滅するような世界の中、内臓を突き上げられるような吐き気と衝撃が走りました。同時に私の中に熱い物が注ぎこまれるのを感じました。ガクガク痙攣する私の中で、ビクンビクンと波打っているのを感じました。

頭の芯だけでなく、目の端までビリビリしびれてました。泥棒は私の体から離れると、(あまり記憶がないんですが)多分、何も盗らずに部屋を出て行きました。気付くと、ベッドに括りつけていたガムテープだけ破かれていました。シンと静まり返った部屋の中、だんだん意識が戻ってくると、その時初めて体が震え始めました。

震えながら、口のテープを剥がし、歯で両手首のテープを破りました。震えて言うこと聞かない体を引きずって、やっとの思いでドアと窓の鍵を閉めました。時計を見たらまだ9時半くらいでした。ボーッとしたまま、ビショビショになったベッドのシーツのシミをしばらく眺めていました。頭の中を整理できないまま、とりあえずシャワーを浴びました。彼氏や家族から、くれぐれも戸締りには注意するよう言われていたのに、それを今まで軽く受け留めていた自分を呪いました。シャワーから出てから初めて携帯を手に取りましたが、通報しようにも“痕跡”を洗い流してしまったことに気付きました。正直、40代くらいだという事以外、泥棒の顔がよく思い出せないのです。結果的に今まで経験したことないほど何度も昇りつめてしまった私、、、彼にはもちろん、今だ誰にも相談できずにいます。

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