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fasfa2010

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帰宅しようと自宅近くの公園を歩いていた時いきなりの暗闇におそわれました。
頭に何かを被らされ、とても強い力で羽交い締めにされました。
私は学生時代からスポーツをやってきたのでかなり力はある方でしたが全く敵いませんでした。
私は大声を出そうとしましたがあまりの恐怖に声がでません。
男は私の耳元で「さわぐな!殺すぞ」と低い声で言い私を移動させていくのです。
私は男に操られるように何処かへ連れて行かれました。
そこは公園で一番木が密集した所の様です。
木に手をつかされ男に後ろを向いた状態にされました。
「俺~あんた狙ってたんだ」
「これからたっぷり可愛がってやるからな」
と言うと私のお尻を撫で回してきたのです。
私はあまりの気持ち悪さに恐怖と吐き気をもよおしました。
男は「いいケツしてるよな~デカイのに垂れてないよ」
私はただひたすらこの行為が早く終わる事だけを祈り続けました。
男がスカートのホックに手をかけファスナーを下ろしストンとスカートを脱がしてきました。
男の目の前には大きなお尻に不釣り合いな小さなパンティーが現れたはずです。
私はいつも小さめのパンティーを穿いているからです。
「たまんねーな、パンティーが食い込んでTバックみたいだぜ」
と言うなり私のお尻に顔を押し付けてきてクンクン臭いを嗅ぐようにしてきました。
私は35歳で由紀と言います。
身長は168cmで体重が58kg
バスト90
ウェスト64
ヒップ93
夫は42歳の会社員です。
男はしばらく私のお尻をまさぐるように愛撫してからパンティーをゆっくり下げていきました。
男の目の前にとうとう下半身だけ裸にされた私のお尻が晒されました。
男は少し離れたかと思うと私の股間に何か冷たいゼリーの様な物を塗り付けました。
そして「我慢ならねーから一回入れさせてもらうよ」と言うと同時に凄く巨大なペニスを押し込んできたのです。

私は大柄な方なのでアソコも大きいと思ってました。
主人のペニスはユルユルで入りますから…
それがこの男のペニスはまるで私の身体を真っ二つにしてしまうのでは?
と言うほど巨大でした。
男は「思った通りだ、俺の巨大ペニスが飲み込まれて行くぜ」
と言いながらどんどん奥へと入ってきます。
そしてとうとう私の子宮に当たりました。
主人では絶対に届かない場所です。
私の今まで付き合った男性でも届きませんでしたからこの男のペニスは太くて長い巨大な物だと認識出来ました。
男は「あと少しで全部はいるぜ」と更に子宮を押し上げてきました。
私はあまりの衝撃に何と犯されながら絶頂に達してしまったのです。
私は男に悟られないようにしていましたがアソコがピクピクと男のペニスを締め上げてしまいます。
男は「あんたイッたのか?犯されてイクなんて淫乱な女だな」と罵声を浴びせてきました。
私はそんな言葉にも子宮がキューンとなってしまい自分ではコントロール出来ない状態になってしまいました。
男はゆっくり前後に腰を動かしはじめました。
その衝撃、快感たるはこの世の物とは思えませんでした。
私は必死に木にしがみつき男の打ち付ける巨大なペニスを膣と子宮で感じ続けました。
どれくらい時間が経ったでしょう
私はその間何度となく絶頂を迎えてました。
男のスピードが上がったように感じた時です。
子宮の中に熱い物を感じました。
そうです男が私の中に精液を噴き出したのでした。
私の記憶はそこで途切れてました。
私はその場に失神して倒れたのでした。
そして携帯の音で気が付き電話に出てみると夫でした。
私は慌てて身支度をし帰宅したのでした。
夫にはバレていません。
でもあまりの強烈な快感に今も毎日公園を歩いて通勤しているのでした。


フィクションとして読んでください。

 

毎日、毎日、子育てに追われて、主人とのエッチにも
なかなか応じてやれなくて、だいぶ疲れきっていました。
その日もいつものように公園デビューしてから、
毎日のように出かけては、近所の奥さん達と
話をすることが私の唯一の楽しみだったのですが、
3時くらいで保育園に預けている奥さん達は、帰っていく
のですが、その日も3時過ぎにみんなと別れたのですが、
奥さん達全員が解散すると、公園もだれ1人いなくなり、
また木々がたくさん茂っているので、道路からの見通しは
悪く、市役所にみんなでもう少しどうにかならないかと
言ってはいるのですが、この茂みはどうしようもありません。
だからこの付近では夜になると痴漢が出てくるのです。
私もいつものように帰っていると、突然後ろからはがいじめに
され、ナイフを顔にあてられたんです。
公衆トイレの裏の茂みに行くように言われ、子供もいたので
とりあえずその男の言うとおりに従い、声を出すこともできません
でした。
男のほうを振り向くと、わりかし普通の男性で、いやみのない
顔をしており、どちらかというとあまり特徴がないといった
感じだったのですが、少し息が荒く、
「静かにしてれば何もしない」
そう言われ、子供がベビーカーに乗っているの、子供に危害を
与えないように、男を怒らせないように言うことに従いました。
「お願いだから子供には危害を加えないで」
「わかってる、だから静かにしてろ」
すると男はビデオカメラを持っていて、私を撮影しながら、
「スカートをめくってパンティを脱げ」
私は恐怖のあまり声も出ず、ただ男の言うとおりにパンティを
脱ぎました。
男の息遣いはだんだん荒くなっていって、パンティを脱いで
いる時も男に胸を触られ、匂いをかいだりされました。
「これでいいですか」
「そうだ、足を開け、スカートもあげろ」
私は男の言うとおりにスカートをあげ、ノーパンの下半身を
見せると、男もズボンを下げ、勃起していたペニスをしごきながら、
「触れ」
私の手を強引にペニスにあてがい、シコシコと上下運動させると
私も1ヶ月近くエッチをしていなかったので、久しぶりのペニスに
少し体が熱くなるのを感じたんです。
こんな痴漢にあっているのに体がほてるのは、いかに欲求不満かと
いうことで、痴漢の男も気持ちよさそうな表情で、
「後ろを向け」
私は男の言うままに気に掴まり、おまんこ丸見えのお尻を
突き出すと、なんと男はペニスをこすりつけてきたんです。
「あっ、ちょ、ちょっと、やめて~」
「静かにしてろ、すぐに終わるから」
すると男はペニスを少し濡れ始めたおまんこに押し込んで
きたんです。
「あっ、いやっ、あっ、あっ・・・・」
男は外見は特別変な感じではなかったので、私ももう開き
直って、男を受け入れると、男はいつのまにか、
コンドームをつけていたんです。
片手にはビデオカメラで撮影されながら、私はその男の
腰の振りに合わせるように、喘ぎ声が出ていたんです。
「あっ、いやっ、だめっ、あっ、いい、いいっ」
そして男は1分くらい腰を振ったでしょうか、私の中で
射精したんです。もちろんコンドームをしてることは
わかっていたんですが、男にしゃがんで正面を向くように
言われ、顔の目の前にコンドームがかぶさったペニスを指差し、
「取ってきれいにしてくれ」
私は言われるままに、コンドームを外すと、ペニスを口に含み、
しぼみかけたペニスをまた元気にしてあげて、何回も何回も
顔を前後に振りながら、フェラチオをしていました。
そしてまた数分後、男は私の口の中に射精しました。
それから男はすぐに私の顔をつかみ、ナイフを見せつけ、
「誰にも言うなよ、変なことしてすまなかった」
そう言うとズボンを上げ、さっさとどこかへ逃げていって
しまいました。
残された私はしゃがみこみ、ハンカチでアソコを拭くと、
何事もなかったようにその場を去りました。
涙が出るというか、なんか一瞬の出来事で、夢のようでした。
今考えると、痴漢のくせにコンドームをしてたり、
意外に礼儀正しい痴漢でした。
それからその男とは会っていませんが、痴漢が出るという
噂が広まり、実際にその男だけではなかったみたいで、
私は主人に相談してすぐに引越しをしました。
痴漢をされた夜は主人を求め、一晩中セックスをしたのですが、
1つだけ言えることは、主人のペニスより固くて大きかった、
ということだけは、今でも覚えています。

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