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fasfa2010

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先日同窓会に行ってきた。
引きこもり、イジメられっ子の僕が行った、行けたのは奇跡のようだった。
結局行ってもあまり盛り上がれなかったが大収穫があった。
まいと十数年振りに再開したからだ。
 
 
まいはフィリピンとのハーフだった。
中学の当時はその濃い顔立ちからイジメられてた。
だから来たのをみんな驚いてたし、
なによりものすごくキレイになってたのに驚いてた。
同じハーフの、声優の中島愛に似てる。
女子も普通に「きれー」「かわいー」と口にしてた。
もともと目鼻立ちはくっきりしていたから、
髪や眉、化粧や服装を整えれば美人になる素質はあったんだ。
男どもがまいに群がってメアド交換をしてた。
でもまいはなんか男の扱い方を知ってるみたいで、
うまくあしらってるように思えた。
みんなで写真撮るときも、ピースを裏返しにして甲を向けるやつ?
みたいのをしてて、今風っぽくなったんだな、と思った。

まいは中学んときは僕と同じイジメの対象だった。
まいは当時は眉毛が太くて目鼻立ちも濃かったから、
フィリピーナとか言われて男子にも女子にもイジメられてた。
でもほとんどが僕と同じでみんなに無視されて
友だちができない的イジメだった。
でも本当は違ってた。


教室に居場所のない僕は学校の中でゆっくりできる場所を見つけた。
古い校舎で部室にしか使わない場所だった。
そこでずっとゲームボーイをしてた。
見つかったらとりあげられるから、部室の隅っこでじっとしてた。
そしたら、そこへ何人かが入ってきた。
まいとヤンキーっぽい連中だった。
僕らは1年だったけど、そいつらは多分3年だった。
まいの他には3人いた。
最初はまいの先輩で、知ってる人たちかと思ってた。
でも、違ってた。

まいは部室の真ん中でうつむいて動かない。
ヤンキーがとりかこむように立ってた。
まいは当時でも小さいほうで、140cmくらいしかなかったけど
まわりにヤンキーはみんな160から一人デカいのは170くらいあって
まいは小さな子どものようだった。
「脱げ」
と言われてまいはビクってなってた。
そのあと何度か脱げって言われて、
震えながらまいが制服を脱いでいった。
まわりにヤンキーはケラケラ笑ってた。
エロいっていうより、イジメっぽい悲惨な空気だった。

下着は上下とも灰色の綿みたいな生地ので、
多分ブラはスポブラだったと思う。
そこまで脱いで、まいの動きは止まって
もっと脱ぐようにヤンキーたちははやしたててたけど
まいは肩が震えて、動けなくなってた。
部室の外からもう一人がチラチラ中を見てた。
多分見張りだったと思う。

まいはそのままヤンキーに手をひっぱられて、
僕からじゃ障害物で見えないところへ移動した。
その間、ヤンキーたちは
「スゲー!」
「きもー!」
「ちょ・・すげぇなこれ」
とか言って騒いでた。
まいの声も、音もヤンキーたちの声で聞こえなかった。
僕はただ見つからないように黙ってた。

部室の端っこで机やら棚の陰で、ひたすら
見つからないように恐怖と緊張で固まってた僕には
いつしかヤンキーの声は聞こえなくなってた。
でも、
まい「いいううううーーーーー!!!!」
というまいの声で、ビクっとなって周りの音が急にクリアになった。

「はいってる!はいってるよ!」
「すげー、きもちいい?」
「あー、なんかチンポ溶けそう」
みたいな声が聞こえてきて、僕は体を動かして
隙間から覗いてみた。

まいは全裸で、立って机に上半身をうつぶせて、
腕の間からずっと
「ううううーーーーー!!!!」
とうめき声をあげてた。
親戚の姉ちゃんが盲腸になったときの
うめき声に似てるな、と思った。
後ろからヤンキーがまいの小さな腰をもって
中腰みたいな変な体勢で腰を振ってた。
僕から見てもマヌケな格好だった。
カエルが後ろから腰を振ってるみたいだった。
まわりのヤンキーも笑ってた。
でも。入れてるヤンキーはすごい顔になってた。
汗をかいて、口から短距離走のように息をはいて。
まいはその間、ピストンの動きで声が
途切れ途切れになるも、ずっと
まい「ううううーーーーー!!!!」
と牛のようなうめき声をあげてた。

そのうち、ヤンキーは
「あー、イクイク、チョーヤバい、イク!!!」
と叫びながら腰を狂ったように打ち付けてた。
しばらくガンガン振ると動かなくなり、
まいから離れた。
抜けたときに見えたチンポが、僕のとは違って
大人のようなチンポをしてた。
ヌラヌラと濡れてたけど、血はついてなかったような気がする。
まいはそのままの体勢のままで動かずに
泣いてた。



そのあと、見張りも含めてまいは僕を除く
みんなにかわるがわる犯されてた。
まいはずっと入れられてる間は
同じようなうめき声をあげてた。
まいが犯されてる間はまわりのヤンキーが
はしゃいだり、タバコ吸ったりしてた。
まいを輪姦してるっていうより、
イジメの一環のような雰囲気だった。

そのあと、まいはヤンキーたちに
連れられて部室を出ていった。
部室はティッシュだらけで、スゴい
匂いがしてた。僕は何故か部室を片付けた。


それからしばらくは怖くて部室に
近寄らなかったけど、どうしても
またまいが犯されてるのを見たくて
何度か忍び込んだ。
半年くらいの間に3回見ることができた。
その間全く同じ面子は一度もなかった。
10人くらいがかわるがわる、
二人のときもあれば、最大は5人
くらいでまいを犯してた。

まいも段々反応がかわってきてて、
2回目に見たときはうめき声は出なく
なってて、息が短距離走みたいな
断続的な息になってた。
でも、いわゆるアヘ声は一度も聞けなかった。
フェラもさせられてた。
3人くらい座ってるやつに順番に
フェラしてたりしてた。

最後のほうはまいも少ししゃべってった。
みんなとちょっと笑ったりしてた。
声が小さいから何を話してるのか
わからなかったけど、
「もー」とか言ってヤンキーを
軽く押したりしてた。


3年が卒業してからはそういうのも無くなった。
あれだけやってれば噂も広がるかと
思ってたけど、まいはあいかわらず
無視されてて、僕も無視されてた。
そして何事もなく卒業した。


居酒屋の前で2次会に行くか行かないか
話をしながらみんなで写真を撮ったり
してるときに、僕は勇気を出してまいに
近づいていった。
まいはケラケラと明るい声で
まい「ごめーん、誰だっけ!?」
と笑って言った。
名前を名乗ると、
まい「あー!あんとき私と一緒にイジメられてた
田中くんじゃーん!同志同志ーー!」
と笑いながら僕に抱きついてきた。
素人の女の子に抱きつかれたのは初めてだった。
それも衝撃だったが、なにより彼女は
自分の辛い過去を笑い話にして向き合えるのだ。
僕はその話を誰にも一度もしていない。

彼女は自分の携帯で僕と二人で写メを撮った。
まい「あとで送るからメアド教えて!」
と言われたが、彼女は2次会の渦に
まきこまれて消えていった。

僕は2次会へは行けなかった。
彼女との、女の子との初のツーショットももらえなかった。
僕は彼女に、あのときの部室のことを
耳打ちするつもりだった。
彼女はどんな顔をしただろう。
それを妄想しながら、今はオナニーしている。
 

こういうサイトに投稿を繰り返し、ただの過ぎた経験の一つとなるように
努力しています。傷口をえぐる事になるかもしれませんが、物語のように
投稿する事で、他人の経験のように思えてくるようになればと思います。

もう10年以上前の忌まわしい記憶・・・・・・
北関東の小さな都市に住んでいた私は、地元の中学を卒業して地元の進学校に
通っていました。3歳上の姉は近所でも有名な美人で、私も鼻が高い存在だっ
たのですが、そんな姉のおこぼれで、私もけっこう男の子にちやほやされる存
在でした。そんな風でしたので、男の人にナンパを仕掛けられることも多く
声を掛けられることになんの警戒心も持っていませんでした。
その日は昼過ぎから雨が降り出してしまい、いつも乗って帰る自転車を駅に置
いて家まで歩くことにしました。普段なら車で迎えに来てもらうのですが
その日に限って母が家にいなかったのです。いつも帰る堤防下の小道を歩いて
いると、後ろから車がやってきて私の傍らを通り過ぎて、少し前で停車しまし
た。私は少し変だなと思いましたが、車に追いつき、そばを通り越しました。
そのワゴン車の中からは、低いウーハーの音が流れていて、横目で金髪の男が
運転席にいるのが解りました。
 
「 彼女ぉ・・今帰りなの?」  私は無視して歩きました。

暗くはありませんでしたが、人通りが無かったので急ぎ足で歩きました。追っ
てくる様子が無かったので、少し安心した瞬間
すごい勢いで車が走って来て、私の行く手を塞ぐように停車しました。
さっきの白いワゴン車でした。サイドのドアが開き、3人の男が飛び出してき
て、私は引きずり込まれました・・・・・
私は何が起こったのか理解できず、ただ泣いているだけでした。車内には
運転してる金髪の男以外に、4人の男がいて指図していた40くらいのパンチ
パーマの男以外は、ほとんど10代のように見えました。ワゴン車の後ろの荷
室は平らになっていて、ソファのような低い椅子にパンチパーマの男が座って
いました。後ろ手に縛られ、口はガムテープを張られ、風邪気味だった私は呼
吸するのも大変でした。私はその男の膝に座らされました。肩越しに、男の臭
い口臭と酒の匂いがして来て、寒気がしました。男の手が、スカートの中に入
って来て、太ももを這いまわりました。足をきつく閉じていると、パンチ男が
指図をして、両足を二人の男がそれぞれ持ち、左右に大きく開いたので、私は
動けなくなりました。 「ううっ。。ううっ・・」声にならない声を上げたの
ですが、通じるはずもありません。男の手がゆっくりとパンティーの上から私
の性器を撫で始めました。時折、手をスカートから引き抜くと、触っていた手
の匂いを嗅いで
 
「ああ・・・若いおねぇちゃんはやっぱええな・・・パンツの上からでも
    すっぱいええ匂いがするわ・・・へへへへ。。。」
男の臭い吐息とともに、鼻息が荒くなり、ちょうど私にお尻の下にある男の性
器が大きくなっていきました。パンチ男は下着だけになっていました。
パンチ男は大きくなった性器を、私のお尻に押し付け、揺らしていました。
男の左手がブラの中に荒々しく入って来て、乱暴に乳首をひねったり乳房をつ
かんだりしました。私は痛さのあまり泣き叫んでいたのですが、声にはなりま
せんでした。男の右手が、我慢の限界に来たように、私の性器を捕えました。
最初は性器全体を包むように、手のひらで陰毛を撫でたりして触っていました
が、そのうち二本の指で、入口を開き一本の指を膣に差し込みました。

「おいおい、おねぇちゃん濡れとるやないか。あかん子やなぁ。。。
   おまえ いたずらされとるんやで・・・あかん子やのぅ・・」
私はエッチの経験は無かったので、私の性器がどんな状況になっているのかな
んて知るはずもありません。アソコの痛さと気持ち悪さで吐きそうでした。
両足を持った二人の男も眼をギラつかせ、右足を持った男は、私の右足のハイ
ソックスに大きくなった自分のモノを押し付けていました。これから自分の身に
起こることを想像すらできませんでしたが、絶望的であることだけは解りまし
た。男の指が、皮をめくって隠れていた私のクリトリスを擦り上げました。
その時の私は、それがどんな器官かも知らず、身体をビクビクと震わせました。

「おねぇちゃん、感じとるやないか。おまえ、ホンマだめやのう。
    豆もヌルヌルしとるやないか。始めてか?おまえ。        
  もうええわ。パンツぬがせぇや。我慢でけんわ・・・    」
乱暴に仰向けにされてパンティーを脱がされました。相変わらず両足はしっか
りホールドされて動けませんでした。パンチ男は、はぎ取った私の白いパンテ
ィーをヒラヒラ揺らしたあと、一人様子を見ていた髪の短い知恵遅れのような
男に放り投げ言いました。



「そこの黄色くなったとこ匂い嗅いでみぃ。 くっさいでぇ。
   きさん、パンツでマスかいとけや。きさんは最後や」
言われた男は、私のパンティーに顔をうずめました。私は眼を閉じました。
二人の男は、ヒザから私の両足を折って胸まで持ち上げ、大きく開きました。
私はもう抵抗もやめました。パンチ男は、お尻を下から支えながら、夢中で私
の性器を舐め上げていました。性器のすぐ脇の、太ももの付け根の匂いを嗅ぎ
ながらパンチ男がいいました。

「ここんとこが臭くてええんや。おまんことおねぇちゃんの汗の匂いやわ。
      すっぱいようなええ匂いや。たまらんなぁ」
感触の気持ち悪い舌は、膣の中に差し込まれ、子宮に届いているかのように這
いまわっていました。お尻をもう少し持ち上げ、お尻の穴に鼻を押し付けて、
にやにやしながら言いました。

「おねぇちゃん、若い女のクソの匂いもええなぁ。鼻に付いてまうで。
  ええ味しとるわ。ケツの穴締めたらあかんで・・」
お尻の穴にも舌を入れていたと思うのですが、気持ち悪い感触しかわかりませ
んでした。足を持った二人の男は、いっそう眼をギラギラさせていました。

「おねぇちゃん、おぼこやな。痛くせぇへんで。おっちゃんのツバで
 よう濡らしといたったからな。すぐ気持ちようなるで。
おっちゃんのちんぼ、おまんこに入れて、ぎょうさん汁出したるで。
おねぇちゃんの子宮、おっちゃんの汁が初めてや。 うれしいな。
   おっちゃんの汁でぎょうさん汚したるさかいな・・・」
いやらしい言葉を吐きながら、パンチ男の顔が迫ってきました。自分の言葉で
興奮している変態の顔でした。そのあとすぐ、焼けた火箸でさされたような痛
みが、下半身に走りました。涙も出ませんでしたが、呻くような声を出すのが
精いっぱいでした。胸までブラをたくしあげ
パンチ男は左右の乳首を交互にすこし噛みながら吸っていました。
ものすごい勢いで、腰を動かし、パンチ男の恥骨は私の性器に打ちつけられま
した。もう痛さの感覚も無くなったころ、パンチ男が呻きながら動きを止めま
した。私のお尻を持ち上げ、腰を浮かせたあと、思いっきり腰を押し付け、
 びくびくと身体を震わせました。

「うぐっ・・・ぐぁ。。。。。」こんな声しか出ませんでした。
パンチ男の大きくなりきった性器は、根元まで私の膣に差し込まれ、飲み込ま
れて震えていました。私はお腹の奥に激しい痛みを感じ、意識も薄れました。
パンチ男は、昆虫の交尾のように私の性器に、自分の性器を差し込んで、
交配の液体を送り込んでいました。長い長い時間のようでした・・・・
パンチ男は、射精した性器を引き抜くこと無く、もう一回私の中で果てまし
た。私はもう何の感覚も無く、身体はパンチ男が揺らすがままでした。

「おねぇちゃん、初めてやったか。血ぃも少ししか出てへんで。
   気持ちよかったでぇ。しびれるわ。15か?16か?
 おっちゃん、女久しぶりやでの。ぎょうさん出てまったわ。
  おまえのおまんこ、死ぬまでおっちゃんのモノやでの。
 おっちゃんが貫通させて、おっちゃんの汁で初めて汚されたんや。
     ずっと覚えておきや・・・」
でも長い地獄は、そこからでした。両足も持たされていた二人の男は、パンチ
男が私を凌辱し満足した後、ご褒美をもらえることになっていたのです。
もう抵抗すらしない私を、二人は犯し始めました。両足を胸まで引き上げ
膣の奥深くまで突き刺し射精を繰り返しました。覚えているだけで二人で、計
4回、膣の中で射精しました。

「きったねぇな、ドロドロじゃんか。拭けよ、ホラ  」
いつの間にか、運転していた金髪男がやってきて、私はうつ伏せにされまし
た。うつ伏せのまま、荒々しくタオルで性器を拭かれ、また違う感触の性器が
膣の中に入ってきました。後ろから手をまわして、両方の乳房をもみしだきな
がら、首筋舌を這わせて言いました。

「ううーー気持ちええー   ・・・・ケツの穴に入れてやるからな
      おい、クソもらすなよ。俺の車でクソもらしたら
                 ぶっ殺すぞ。コラ   」
うつぶせで足を開いていた私の下半身は、また違う種類の激しい痛みにさらさ
れました。その時の私は、男が私のアナルを凌辱していることが解りませんで
した。ただただ、痛みに歯を食いしばるだけでした。
涙があふれている眼にぼんやりと入ってきたのは、知恵遅れの男でした。
そいつは、私が犯されてる間ずっと、私のパンティーを弄んでいました。
今も私がうつ伏せで犯されてるのを、パンティーの股の部分を鼻に押し付け、
巨大になった性器を自分でしごきながら、ぼんやりと眺めています。

「こんなヤツにも犯されるのか・・・いやだ・・・いやだよ・・・」
金髪男は、私のアナルに2回も射精して、ヘラヘラ笑いながら運転席に戻って
行きました。

「汚ったねぇな。ちんぼの先にクソついてんぞお。
       くっせぇ。おしぼりウエッティーよこせや」

知恵遅れが、ゆっくりと近づいて来ました。こいつに犯されるのは、死にたい
くらい嫌だった。

「いやだ。。。いやだ。。。いやだ。。。いやだ・・・・」
必死で動き回って抵抗しましたが、パンチ男がゲラゲラ笑いながら、私を押さ
えつけ、他の男も両方の足を抑えて、大きく左右に開きました。

「いやだ。。。いやだ。。。やめて、やめて、お願い。。。いやだよ・・」
知恵遅れの性器が一番巨大で、膣が引き裂かれるような痛みが走りました。
突き刺されるたびに、激しい痛みがお腹の中に走りました。知恵遅れはまだ
しっかりと私のパンティーを鼻に押し付けています。ほんの10秒くらいだっ
たのですが、知恵遅れのレイプは永遠の時間のように思えました。
大量の精液を、私の膣の中にぶちまけ、知恵遅れは果てました・・・・
 
それからしばらくして、私は堤防の小道で放り出されました。記憶が戻ったの
は病院のベッドでした。入れ替わり婦警さんが状況を聞きに来ましたが
きちんと話せるようになったのは、入院して一週間経ったあとでした。
レイプ犯グループは2ヶ月後に捕まり、被害女性は私を含めて8人でした。
解っているだけでその数でした。新聞にも載った大きな事件でした。

でも事件は、私の家庭では終わりませんでした。母と姉は事件直後、半狂乱
で、父は一週間寝込んでしまいました。それから10数年経っても、
私はあの日を忘れることはできません。5人の男に寄ってたかって犯され
人間の尊厳すらも奪われたことを。

 

わたしは、中学1年の時忘れられない経験をした。



わたしは性欲が強い方で小学校の時からオナニーをしていた。

好奇心がすごくて、オナニーも段々エスカレートしていた。



家の近くに大学があり、そのため家の近所はアパートだらけで、

ゴミステーションにはよくエッチな本が束ねて捨ててあった。

小学校の頃はそこから何冊か抜き出し、こっそり家に持ち帰っては

オナニーしていた。



本からフェラチオやクンニなどの単語を覚え、

出てくる女の人の真似をよくしていた。



縛られてる写真を見ては、縄跳びで自分を縛ったり、

にんじんを削って擬似フェラチオもよくした。



オナニーも当然激しくなり、にんじんをアソコに入れてするのが日課となっていた。





そんなわたしも中学生になり、いっそう興味が強くはなっていたが、

小学生の頃のようにエッチな本を持ち出すのは抵抗がありなかなか取れなかった。



学校帰りにそのゴミステーションを経由して、横目でエッチな本がないか

確認しながら家に帰ってた。



あと1週間で夏休みとなった頃、いつものようにゴミステーション付近を

うろうろしてると男に声をかけられた。






男は近所の製材所の場所を聞いてきた。普通に歩いて5?6分。

近道を通れば2分も掛からない場所。



近道は用水路を渡ったり、民家の裏畑を通る必要があり、

言葉ではうまく説明できなかった。

怪しいとも思わず、すごく困っているような顔を見て

可愛そうに思いそこまで案内した。





製材所に着き、積まれた木材の間を歩いていると、いきなり男が抱きついてきた。



必死に抵抗した。でも大きい声は出せなかった。

殺されるという恐怖で必死だった。


抵抗している途中、男が何か言ってることに気付いた。

「ゴメン待って、落ち着いて、落ち着いて、何もしないからゴメン・ゴメン」



倒され、馬乗り状態で男はその言葉を繰り返してた。

少しだけ落ち着ついたわたしは、黙って男の声を聞いていた。



「絶対殺したり、殴ったりたりしないから・・・頼むから落ち着いて」



目が合った。男は続けた。



「抵抗しなかったら、絶対殺したり、殴ったりしない・・・絶対」



わたしは、胸をもまれ、首や耳を舐められた。

その時やっとこれがレイプだと分かった。

なぜか『殺す目的ではないんだ・・・』みたいな安堵した気持ちになった。



そのうち、パンツを脱がされアソコを舐められた。

男は言った。「コンドーム着けるから安心して、ゴメン本当ゴメン」





わたしは、「止めて下さい・殺さないで下さい」と言って泣いてた。

男は「たまらん・たまらん」と繰り返して「大丈夫・大丈夫」と答えた。



入ってくるのが分かった。

にんじんとは違う。温かい感覚・・・濡れるんだ・・・

わたしは客観視していた。



男はすぐいった。多分5回ピストンしたかどうか。

男はわたしの中からそれを抜き出し、コンドームを取りポケットに入れた。



そのあとすぐまた舐められ、胸をもまれ自分でしごき始めた。

男はわたしの体を舐め回すように見ながら果てた。



男は言った。

「ありがとう。ゴメンね怖い思いさせて。本当にごめんなさい」

何度も何度も土下座してた。

服を着ようと起き上がった時、男は2万円を置いて歩いて去っていった。



あれから15年・・・

わたしは幸せな日々を過ごしている。

でも、未だに1人で夜道は歩けない。

今でもオナニーしたり、激しくバックで突いて欲しいという願望はあるが、

レイプとは違う。

レイプは本当に殺されるかもという恐怖と隣り合わせ。

もしレイプを考えるならそれは絶対に止めて欲しい。



心からそう思う。


 


もう4年前の出来事ですが、あの時の事が忘れられません。
私が中1の頃 塾の帰りの田んぼ道で よく変質者に会いました。
その変質者は 小太りのオヤジで、いつも下半身をライトで照らし露出してました。
私は、いつも自転車で通るのですが、暗闇の中 スポットライトを当てられた変質者の股関を、なぜかガン見しながら 通ってました。(笑)
自転車で一瞬 前を通過するだけだし 毎回 小屋の陰から 見せているだけだったので、別に危険性は無いと思い込んでいました。
それに慣れたせいもあります。多い時は、週に3回は変質者がいたし 何ヶ月も続いたので、今日もおるかな? みたいな感じでした。
そんな日常が続いたのですが ある日 塾まで乗ってきた自転車が無い事に気付き(友達の悪戯で隠されてただけ) その日は仕方なく歩きで帰りました。 いつも自転車で通る道を歩くと かなり距離があって 疲れます。
近道で いつもの変質者が出る田んぼ道を通るか?通らないか? 迷ったんですが、疲れていたので大回りする体力は無く それに、まだ夜の8時過ぎだし、大丈夫だろうと思い田んぼ道を選びました。
いつも自転車で通過するだけの田んぼ道… 歩いて気付いたんですが 街灯がポツンポツンとあるだけで 道から少し離れたら 真っ暗です。
う~ん 少し怖くなってきました。 でも 慣れの方が勝っていたので 引き返さず 田んぼ道を進みました。
…しばらく進むと、いつもの小屋が見えました、…小屋の陰から スポットライトを当てられた股関が目につきました。
…やっぱり 今日もいる…そのまま小屋の前を通過しようとしたら 変質者が小屋の前に出てきました。
いつもは ズボンを膝までズラしているのに なぜか何も履いてなく…下半身丸出しです。
私は一瞬立ち止まりましたが、小走りで行きます。 変質者は 私の前に立ちふさがり (今日は歩き?自転車は?)と話してきました。
私は気が動転して つい普通に答えてしまいました。
その後 (ちょって来て)と腕を引っ張られ えっ?えっ?と小屋の裏に連れていかれました。
小屋の裏に着くと いきなりスカートの中に手を入れられました。
怖くなって 固まっていると されるがままでした。 よくシャワーオナニーはしていたので 変質者に舐められた時は 感じてしまいました。




続きです。
小屋の裏で下半身丸出しの変質者に アソコを舐められ 不覚にも感じていると 変質者が(気持ちいい?いつも見てくれて本当に、ありがとうね。今日はお礼がしたいから)と言われ お礼って意味がわからず 初めて舐められて気持ちよかったので、つい…は…い と答えてしまいました。 そのまま しばらく 変質者にアソコを舐められ続け いきなり全身の力が抜けました。 変質者はグッタリしている私の口に股関を付けてきました。 変質者の言われるまま 口を開けると 股関が口の中に入ってきます。 (アイスを舐めるようにしてごらん)と言われたのですが、初めてで上手いこと出来るはずもなく 変質者はすぐに次の行動に移りました。
グッタリしている私を寝かせ 足を広げられ 少し舐められた後 変質者は自分の股関を私のアソコに当ててきました。
初めてだったのですが不思議と全く痛くありませんでした。
その時は これがHしているとは思わず、何をしているのかわからなかった また 指でも入れてるのかなと 思い抵抗はしませんでした。
てか できませんでした。 変質者は私に、覆い被さるように抱きつきながら必死に腰を振ります。 キスもされました。 この時 初めて 変質者の股関が入っていると言う事に気付いたのですが、気持ちくて頭がボ~として 何も考えれませんでした。
変質者も、だんだん息が荒くなり しばらくして動きが止まりました。その後 股関が入ったまま抱えるように起こされ 変質者の上に座る形でキスをされ続けました。
変質者に何もかも奪われた中1の秋でした。
その後、塾帰りに2回ほど、また犯されましたが 幸いにも妊娠はしませんでした。
しばらくして 変質者の姿はプツリと消えました。
中2になると初めて彼氏ができ 今にいたるまで 付き合った数は10人を越します。
そのどれも Hをすると 気持ち良くありません 痛い場合が多いです。
私は体が小さい方で 数をこなして気付いたんですが 変質者の股関は笑える程小さかったです。…でも その変質者のサイズが私には、合ってました。あの時の変質者に また会って犯されたいと最近思うようになり 意味もなく 夜、田んぼ道を歩いてみたり 私の初めてが全てを奪われた小屋の裏に行ったりします。
小屋の裏に行くと 凄く変な気持ちになり そこでオナニーしてしまう事もあります。

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