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fasfa2010

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小六の時、もともと男女の仲のいいクラスだったんだけど、
夏休みに女子のグループからいっしょにプールに行こうと誘われた。
向こうのグループは、ちょっと派手で明るいタイプの子中心の五人で、
その中に、クラスの男子の半分は憧れてたと思われる、
成績優秀でかわいくておっぱいも大きい、学級委員のUさんもいた。
Uさんは誰とでも仲がいいけど、特にそのグループといつもいっしょにいる
訳じゃないんで、ちょっと不思議に思ったが、彼女の水着姿につられて
俺たちも男五人集めていっしょに行くことにした。

プールで見たUさんの水着は、紺の地に白とピンクのストライプの競泳型で、
赤とかオレンジだったり、セパレートだったりする他の子に比べると
地味だったけど、かえってそれが色の白さや肌のきれいさを引き立ててた。
シンプルな形でよけいにおっぱいが目立ってもいた。


しばらく十人で遊んだり、適当にばらばらになって泳いだりしていたが、
一時間ほど経った頃だったか、女子がかたまって何か話してることに気づいた。
俺たちも寄っていくと、グループのリーダー格だったSさんが、
「ちょっと離れて見てなさいよ。加わってもいいけど」とニヤっと笑う。
何かよく分からないが逆らえない雰囲気があり、三メートルくらい離れたら、
女子四人がUさんを囲むような態勢をとり始めた。

S「○○ちゃん(Uさんの名前)ってほんと肌白くてきれいだよねー」
U「えっ、そんなことないよ」
他の女子「そんなことあるよー。胸もあってうらやましい」
U「太ってるだけだよー」
S「またそんなこと言ってー。いいなー胸大きくて。ね、ナマで見せてよ」
U「えっ」
S「脱がしてあげるから」



Sさんの言葉を合図に、女子四人がいっせいにUさんの手足をおさえて
水着を肩から脱がしにかかった。
驚いたUさんは必死に抵抗するんだけど、四対一だし、水しぶきも遊んでるみたいで、
「やだ、やめて」って悲鳴も、四人の笑い声で消されて、
楽しくてキャーキャー言ってるようにしか聞こえない。
両肩を肘のところまで抜かれて、おっぱい丸出しになったところで
女子がUさんの体をクルっとこっちに向けた。
真っ白で大きくきれいなおっぱいが、暴れるからプルンプルン揺れてた。
Uさんは目をぎゅっとつぶって抵抗してて、俺らに気づかない。
「わー、ほんとに大人みたいなおっぱいだ。感じるのかなー」って女子の声とともに、
そのおっぱいが揉まれて、ピンクの乳首もこねまわされた。
乳首をいじられた時に、Uさんの目をつぶった強さとか首の角度が
びくっとした気がしたが、気のせいかもしれない。



「こんなおっぱい大きいんだから、毛ももう生えてるかなー」
Sさんの声で、女子二人が片足ずつかつぎあげるようにUさんの体を持ち上げた。
一人は背中からUさんの体を支えて、片方の手で胸を揉み、
もう片方の手ではいつのまにか口をおさえてた。
こっちに股間を向けるように足を開かせた状態で、SさんがUさんの水着の
股のところを横にずらして、中身を俺らに見せた。
カビみたいに細い毛がうっすら生えかけてるような、白くてふっくらしたあそこが、
暴れてるせいか、ちょっとだけ開いて、中のピンクが見えたり隠れたりしてた。

俺らはもう、口開けてくいいるように見てるしかなかったんだが、
そこでSさんが「あー、男子いたんだ。気づかなかったー」とわざとらしく大声あげた。
目つぶってたUさんがハッとして目を開けて、愕然として俺らを見た。
大きな目から涙がどっと出て、悲鳴を上げようとしたのか息を吸い込んだ時、
女子が手を離して、Uさんはおっぱい出したままプールに沈んだ。


すぐに立ち上がったけど、水が気管に入ったのか、激しくせきこみながら
水着を必死で直して、無言でプールを出て更衣室へ走っていった。
その背中にSさんや他の女子が
「えー、どこ行くのー?あたしたちちょっとふざけすぎちゃったー?」
「ごめんね○○ちゃーん。また学校でねー」と明るく声をかけてた。

後で聞いた話では、自分の好きな男がUさんのことを好きだと知ったSさんが、
復讐のために立てた計画だったらしい。
二学期に学校で会ったUさんは、普通に明るくていつもどおりだったが、
俺らやSさんグループにはちょっと距離を置くようになってて寂しかった。
男五人の間では何故かその日の話はタブーのようになってしまい、
高校に行く頃まで話題にのぼることはなかったが、
俺同様、全員家ではネタにしまくっていたのは間違いないと思う。

 

暇なので投下、文章ヘタで申し訳ないです。

今でも忘れられないのですが、賞5の時の話です。
私の住んでいる地域には児童館といって賞~中までが遊べる施設がありました。
そこは漫画もあるし、バスケゴールもあるし、卓球もできる施設で、両親が働いている子供はそこでよく遊んでいました。
私はその時こち亀全巻読破をねらっていて(当時70巻位まででてました)、学校が終わると児童館に直行して、図書館に篭りきりでした。
 
 
ある日、ちょっと背の高い中学生のお兄さん(以下Aさん)が話しかけてきました。
ほんの他愛もない会話で、私は戸惑いながらも受け答えしていました。
今思えば、懐柔しようとしてたんだとおもいますけどw
私の当時担任の先生を知っているとかそんな感じで、私もよみかけのこち亀をおいて二人で話すようになってました。
そしたら急にAさんが「君おっぱいけっこうおっきいね」っと言ってきました。
いろんな面で無頓着だった私は、上下体操服、多分当時B~Cカップはあったけど、ノーブラでした。
A「ちょっとさわってみていい?」
私「え!?(ここで断ったらノリが悪いと思われるかもしれない・・・)いいよ!」
と、Aさんは私の隣に移動してきて、人差し指でつつきはじめました。
別になんとも感じなかった私は、Aが必死に触っているのをドキドキしながら、平静を装おうと、読みかけのこち亀を手に取りました。
A「もんでいい?」
私「もむ?」
もむという行為にいまいちピンとこなかったわたしは、そのままAにされるがまま、胸をもまれ始めました。
今思うとかなりシュールなんですけど、こち亀を読む賞5の背後から必死にもみしだく中学生w
しばらくするとAさんが私の手を取って立ち上がり
A「ちょっとこっちきて」
と、共同トイレにつれていかれました。
そこで個室に2人ではいり、わたしは何がなんだかわからないけど、ずっとドキドキしてました。
Aさんがわたしの体操着をまくりあげて、胸を直にもみはじめました。
ずっとAさんは「はぁはぁ」言っていたのは覚えています。
私は自分の状況がよく分からなくて、呆然としていました。叫ぶとかいやがるとか、まったくせずにされるがままで、Aさんはどんどんエスカレートしていきました。
Aさんは私の体操着の下をおろして、パンツをおろしてきました。わたしはビックリしたけどどうしたらいいのか分からなくて、やっぱりされるがまま。
A「なめていい?いいよね」
と、Aさんがわたしのアソコの表面を舐めてきました。性感帯ってわけじゃないけど、すごくエッチなコトをされてるって興奮して、ドキドキが倍増しました。
しばらくしたら、指でひらいてわたしのクリを舐め始めました。
びっくりするくら気持ちよくておもわず「ひゃあああ」って声が出ました。
Aさんは私の口を手で塞ぎながら、5分くらい?なめてました。多分私はAさんの顔に股間を押し付けていたと思います。
ここからあんまり記憶が無いのですが、多分挿入とかはされていないと思います。
最後におしっこしてって頼まれたけど出なかったのと、家に帰ってお風呂にはいったとき、舐められて気持ち悪かったので入念にそこを洗っていたらまた気持ちよくなって、オナニーしちゃいました。


あんまり萌えないはなしですみません。
 

大学生です。
私は小3の時に処女を奪われました。
ある日、一人で探検ごっこ気取りで山の中を歩いていたら、小学校の先生だ
というおじさんがいました。
植物の説明とかしてくれて話が面白かったので一緒に歩いていたら、尿意を
催してしまい、木陰に隠れてしました。
戻ると、おじさんはズボンのチャックからすごく固くて大きなものを出して
「おじさんもおしっこしたいけど一人で出来ないからにぎって」
と言いました。
「汚いからいや」
と言ったら、ティッシュを巻いて
「これなら汚くないから」
と握らされ、その手を上から握ってしごくようにさせられました。
まだおじさんのおしっこ、出ないのかなと思ったとき、急に抱き上げられて
パンツをおろされ、地面に寝かされました。
びっくりしたのと恥ずかしいのとで、
「何するの!?」
と蹴ろうとしたのですが押さえつけられました。
「本当はこれはおしっこをするんじゃないんだよ」
「嘘、見たことあるもん」
「嘘じゃないよ。ここに入れるんだよ」
私は割れ目を指で触られ、
「そんなの入るわけないじゃん」
と言い返しました。
初潮もまだで性の知識も皆無だった私には、割れ目にそんなものが入るとは
到底思えなかったんです。
「本当だよ」
おじさんは正座の股を開いたような格好になって、私の足をおじさんの胴が
じゃまして閉じられないようにすると、片手で私のおなかをおさえて、もう
片方の手で自分のものをつかんで、割れ目にねじ入れてきました。
そんなのを突っ込まれたら、おしっこを出す穴が割れ目全部くらいの大きな
穴になってしまうと思って私は怖さにわめきました。
(このとき、穴はそこだけだと思ってた)
次の瞬間に、今まで味わったことのないものすごい痛みがして、泣きながら
絶叫したのにぐりぐりともっと入れてきました。
痛くて足は痺れて震えてくるし。
それなのにおじさんは
「入ったよ」
というと、私の肩をつかんで上半身を起こしました。
それも痛くて今度は上半身も震えてきてしまう始末。
それで結合部分を見せられたら、ものすごい血の量。
おじさんのは全部は入ってませんでした。
また寝かせられると、おじさんは私の腰が浮くようにつかんで思い切り突き
入れるのと、私の腰を引き寄せるのを繰り返しました。
頭のてっぺんを思いっきり殴られたみたいな痛みに叫び続けましたが、誰も
来ないと思っているのかおじさんは少しも気にせずに続けました。
いつ終わったのかはわからなかったのですが、おじさんが抜いて私のそこを
ティッシュで拭いてくれました。
それも痛くて泣いてました。
拭いても拭いても精液と血が出てきていたので。
おじさんは震えて動けない私にパンツをはかせると、抱っこで山の出口まで
連れて来て、
「このことがおうちの人や他の人に知られたら、お嫁さんになれないよ」
と言って去って行きました。
家に帰ってトイレに駆け込むとパンツは血だらけです。
ばれるわけにいかないと思い、パンツをトイレに流してしまいました。
母には
「外でうんこしちゃってパンツで拭いて捨ててきた」
と我ながら上出来の嘘をつきました。
(これはこれで怒られたけど)
おじさんの言った「お嫁さんになれない」というのが怖くて必死でした。
その後、その行為を知ってショックを受け、援交でも何でもしようとしたの
ですが、この時の痛みを思い出してセックスが出来なくなっていました。
(レイプしてまでしようとした人はいなかったので)
最近になって彼ができて、やっぱり出来ないかと思っていたら、童貞の彼が
上手く出来ない様子にリラックスしたのか、何とかすることができました。
やっぱり血は出なかったけど、彼は私を処女だと思い込んでいるせいか、
「激しい運動をする子はそうらしい」
と言ってくれました。
(ずっとバレー部だったので)
彼に黙っているのは後ろめたい気もします。
でも彼とセックスできたことで、ようやく子供のときのことをこうして人に
話してみようと思いました。
今、胸のつかえがおりた感じです。
 


私は23才のOLです。
お父さんにいたずらされた過去があります。
本当のお父さんじゃないんですけど、本当のお父さんは私が小さいときに
離婚をしました。
新しいお父さんが出来たのは小学校4年生の時でした。
お父さんにいたずらをされはじめたのが小学校6年生になった時から。
お母さんが看護婦をしているので夜勤があり、その夜勤の時にお父さんが
私の体を触ってくるようになりました。
はじめは私が食事のあと片付けをしていたときにお尻を触ってきました。
イヤだったけど、なんか怖くて何も言えず、ジッとしていました。
それからお母さんが夜勤の時には体を触ってくるようになりました。
パンツの中に手を入れることもあり
ました。
だんだん気持ちが良くなってくるのも分かりました。
自分がされていることがいけないことだって事も分かっていたのですが
私から強く拒むことはしませんでした。
中学1年生の冬休みにお父さんのアレを初めて握らされました。
お父さんの手が私の手を引き握らせました。
とても気持ち悪いと思ったことを覚えています。
お父さんのを口にするまではそう時間は掛からなかったと思います。
お父さんに言われるままに口にしました。
事が終わるたびに「お母さんに内緒だよ。ゆみがお母さんに怒られるん
だから」って言ってた。
中学2年生になったときにお父さんとエッチをした。
最初はとても痛く、回数を重ねるごとに気持ちよく
なっていきました。
お母さんに使っていたんだと思うバイブで私を初めてイカされたのも中学
2年生のときでした。
こんな関係を高校の卒業まで繰り返されました。
自分ではいけないと思いながらも繰り返し許してしまった自分に嫌気が
さしました。
本当は好きな人にバージンをあげたかったのにな。
お父さんが怖くて言いなりになっていた自分がイヤです。

文章が下手でごめんなさい。

 


私は今、高2の女子です。小5の時に親が離婚して、お母さんとアパートで2人暮らしになりました。
私が小6になる頃 お母さんに 新しい男ができ、 よくアパートに連れてくるようになり 3人一緒に食事をしたりするようになりました。
その頃から よく 学校から帰ると、お母さんが裸で その人と抱き合ってたりするのを目撃するようになり 隠れて一部始終を見たりしてました。 最初は一体何をしているのか 全くわからず、お母さんが嬉しそうに男のアレを口にくわえたり 股に入れられて喜んでいる姿を見て 自分も同じようにパンツの中に指を入れて 変な気持ちになりながら 見てたのを覚えてます。
知らずとオナニーをしてた訳です。
もちろん 男の勃起した物も初めて見た訳で、最初は気持ち悪い と言う感情だったんですが お母さんが嬉しそうに舐めたりする姿や 股に入れられて 喘ぐ姿を見るうちに、私も男のアレに興味を持つようになりました。
そんなある日 いつものように家に帰ると 目隠しをされ 全身を縛られた、お母さんが いつも以上に喜んでいる姿を見て 私はビックリして逃げるように家を出ていきました。 まだ幼い私にSMは理解出来ず 公園で泣いてたりしました。それ以来 SMを楽しむお母さんの姿を見る機会が多くなり、家に帰りたくないと言う気持ちが強くなり よく公園で時間を潰してました。
でもお母さんの喜んぶ姿が脳裏に焼き付き 自然とパンツを汚して変な気持ちになってたりしたので、公園のトイレでオナニーするのが私の日課になってました。
そんな日が続いた ある日 学校が終わり いつもの公園に行きベンチに座ってると、小太りのオジサンが近づいてきて 私の近くで、アレが見えるようにオシッコをしました。 私は、なぜか食い入るように オジサンのアレを見てしまいした。
オシッコが終わり、オジサンが私に近づいてきて、
オジサン(やぁ、こんちわ、天気いいね)
私(そーですね)
みたいな感じで会話が始まり 優しそうな顔のオジサンだったんで、不思議と、すぐ打ち解けてしまいました。
それから よく公園でオジサンに会うようになり 会えばジュースやお菓子を用意してくれてたりしました。
でも たまに チャックから小さいアレが出しっぱなしになっていたのを 必死に見てたのを覚えてます。 今思えば、だだの変質者だったんですが、そうとは気付かず見てましたね。~続く




そんな日が続き オジサンとも仲良くなったある日
私は オジサンに、誰にも相談出来なかったお母さんの事を話してみました。
すると オジサンは
相談に乗ってあげるから、もっと詳しく聞かせて欲しいと言われたので、
ある程度 オジサンに話しました。

オジサンが、
それを見て○○ちゃんは どう思ったの?
どんな感じがした?
○○ちゃんも してみたいの?
と 質問攻めにあいました。
少し興奮してた私に オジサンは おちんちん見てみたい?と言われ
つい …うんっ て答えてしまい オジサンに連れられ トイレに入りました。 個室に入り 洋式に座らされ、私の目の前でオジサンが自分のズボンを一気に腰まで下ろしました。 パンツは履いておらず 毛も生えてないオジサンのアレが 私の目の前に プランと現れました。オジサンの体型は小太りで お腹の脂肪と 太ももに親指程の小さなアレでした。私は お母さんの男のアレを想像していたのですが あまりに形も大きさも違う事を言うと、オジサンは、男は女に触られると 形が変わるんだよ さぁ 触ってごらん と言われ 初めて触りました。 最初は少し抵抗があったので ツンツンしてたんですが、小さいしプニプニしてるから 怖さはなく むしろ 可愛いと思いながら オジサンの言うとおりに触りました。
すると 少し大きくなってきたけど、まだフニャフニャのままです。
すると オジサンが私に口を開けるように指示してきました
私は、ピンと来て 汚いから嫌と言ったら
でも ○○ちゃんのお母さんは 嬉しそうに口に入れてたんでしょ?
と言われ 変に納得してしまい 口を開けました 初めて舐めた感想は 凄く、すっぱい味がしました。
お母さんと同じように舐めてごらんと言われ、しばらく舐めてると 口の中で だんだん大きくなり 固くもなりました。
私も だんだん変な気持ちになり オジサンにパンツの中に指を入れられ 触られました。
他人に触ってもらう事が いつも自分で触るより 何倍も気持ちよくて 後はされるがままに服も下着も脱がされ オジサンも全裸になり 挿入までされました。
オジサンのアレは、ごく一般的にはかなり小さく、小6の私でも、すんなり入りました。それから 中2になるまで オジサンに よく自ら悪戯されてましたね。よく中出しもされてました。


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