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fasfa2010

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高校2年生の時の話。

当時は田舎のギャルといった感じでやりたい放題してました。

毎日学校帰りに仲の良い友達数人とファミレスで騒ぐ毎日。

多い時には十数人いて騒いでたからお店側はとても迷惑してたと思います。

私は自分で当時から私は明るいビッチ!とか言って結構やりまくってました。

もう性欲が凄かったんですよね、毎日セックスかオナニーしてましたから。

私達のグループの中に1人だけ男がいました。

と言ってもパシリというかいじめてました。

背が小さくて細くてナヨナヨしてて話してもどもってて。

当時、グループでそいつの全裸写真を撮ったりオナニー動画を撮ったりして、それで

「バラまかれたくなかったら一生パシリ」

と言っていつも一緒にいさせてました。
お金を盗ったりとかはないのですが、まぁおもちゃですよね、扱いは酷かったと思います。

ポチって呼んでましたしね。

ある時、未成年なのに皆でお酒を飲んで公園でギャーギャーふざけてました。

滑り台にのぼって騒いでてバランスを崩して私は下に落ちました。

ちょうど両手を下にしたまま体を打ち付けてしまい、まさかの両腕骨折。

当然ながら両手にギブスになってしまい生活に支障が出るレベルになったので入院する事に。

最悪だけど、友達は毎日来てくれるし学校サボれるしでまぁいっかぁと思ってたのですが退屈で退屈で仕方ない。

特に最初は何とも思ってなかった性欲も、よくよく考えてたら毎日オナニーしてたんですからもうムズムズムラムラして仕方がない。

でもギブスが邪魔で上手く出来ない。

枕を使ったり角オナとか挑戦してみましたがなかなかイクまでは出来ず。

それに着替えもままならないので濡れたパンツのままいるのも不快。

ある日、朝からずーっとムラムラ状態でした。

もうどうかなりそうなくらい。

何もないのに濡れてたと思います。

すると、いつもの事ですがポチが来ました。

ポチには骨折後は必ず毎日顔を出せと言ってました。

いつもは他の友達と来るのですが、その日は1人。

何でも、先生に捕まって説教されてるとか。

ポチと2人でも喋る事がないんですよね。

しかも、私はオナニーしたくて堪らない。

もう、ムラムラの限界で私もちょっとおかしくなってたんでしょうね。

「ポチさ、アンタ毎日来てくれるからご褒美あげるよ」

ポチは相変わらずイライラする顔で無言でこっちを見ています。

「私のマンコ舐めさせてあげる」

ポチは完全に目が泳いで言葉にならない声を出してました。

「私みたいな可愛い子のマンコ舐められるとかこれからの人生にないんだから嬉しいでしょ」

ポチは下をむいたまま動きません。

「いいからほらやれよ!お前のチンポ画像流すぞ!」

そう言うと、ポチはベットに近づいてきました。

私は明るいところで見られるのは嫌だったので、布団の中に顔を突っ込んでやるように言いました。

相手がポチなのに凄くドキドキしてたと思います。

ポチは足元から布団に潜り込んでパジャマとパンツを脱がしました。

「絶対、布団をはぐんじゃねーぞ!」

そう念を押して、私は足をM字にしました。

「ほら、舐めろよバーカ!」

私は右手のギブスでポチの頭を抑えると舐め始めました。

最初のひと舐めで私は声を出してしまいました。

「あ、んんっ、あ・・・」

ポチは童貞ですから何も考えずひたすらグチョグチョ舐めてました。


久々の快感で、私はそれで充分すぎるくらい。

ポチなんかにされて感じてるという羞恥心もあったりして物凄く感じてしまい、多分1-2分くらいですぐにイッてしまいました。

「ポチ、もういいからパジャマ着せてさっさと帰れ!」

でも、そう言ったにも関わらずポチは布団から出てきません。

足で蹴飛ばしても出てこない。

むしろ足をガッと掴まれてまた舐め始めました。

一度イッたアソコはすぐに反応してしまいました。

「もう・・・いいから・・・あ、あぁ、ダメいく・・・やめろよ・・・」

私は完全に力が抜けてしまっていました。

するとガバッと布団を剥がされました。

「何すんだよコラ!」

私の下半身が露わになり、ポチは舐めながら私の顔を見ています。

「いい加減にしないと、殺すぞ!」

そう言いながらも私は感じてました。

2回目でイッてしまった後、私はぐったりしてしまいました。

するとポチがズボンを脱ぎ始めました。

「おまえ何してんだよ!」

と言うと足をぐっと持ち上げられ、マンコ丸見えの状態で動けなくなりました。

「お、お、お前の裸も撮ってやるよ」

思ったよりも強いポチの力。

必死の抵抗にもビクともしません。

ギブスで顔を殴ったのにポチは鼻血が出ても動じず、携帯で動画を撮りながら私に挿入してきました。

久々の挿入の快感に声を抑えられませんでした。

上も脱がされ素っ裸に。

ただ、ポチは1分くらいですぐいってしまったのですが、初めてだから制御出来ずに中出し。

それから3回くらいポチから中出しをされた私は放心状態に。

「動画もちゃんと撮ったから」

と見せられました。

ポチはそれからもパシリとして卒業するまで私達のグループにいましたが、私は裏ではポチのセフレでした。

大学は別々になったし携帯も変えたのでそれ以上音沙汰はありませんが、中出しばかりだったのに一度も妊娠しなかったのはラッキーでした。

私の誰にも言えない黒歴史です。

しかし、先日同窓会に行った際にポチが自殺した事を知りました。

ポチは大学に行ったもののアパートに引きこもった末に中退。

そのままニートになり・・・という感じらしいです。

人の死なのにも関わらず少しホッとした自分がおり、何とも言えない気持ちになりました。
 

私は母親とニ人で住んでいるアパートの、隣のおじさんに犯されました。
おじさんは55~6才の一人暮らしで、普段から母に手を出そうとしていて
私は母親にいつもおじさんの悪口を聞かされていました。
ある日母が祖母が風邪をひいたと言って、夜遅くに出かけて行きました。
11時頃、私は玄関の鍵をかけてお風呂に入っていると、玄関に人の気配が
しました。
私は母親だと思いバスタオルを巻いて玄関のドアを開けると、そこには隣の
おじさんがいました。
おじさんはいやらしい顔をして私に近寄り、バスタオルに手をかけました。
やめてっと言ったのですがおじさんはやめてくれず、部屋の奥に逃げた私を
追って来て私を布団に押したおし、裸の私に馬乗りになってきました。
母親がなかなかやらしてくれないから代わりに私を犯す、と言われました。
私は逃げようとしたのですが逃げきれずに、剥き出しになった私のアソコに
指を入れられたり、おじさんのきたないアレを舐めさされたりされました。
おじさんの肌と私の肌が合ったときには寒気がして、誰かに助けてほしいと
願いましたが、母も誰もくることはなく私はおじさんに大事な物を奪われて
しまいました。
母にその事を言うと、驚いた母はおじさんに文句を言いに行ったのですが、
逆にその場で母はおじさんに犯されたようです。
おじさんはそれ以降私には手を出してきませんが、月に何回かはおじさんの
部屋で母は会っているようで、薄い壁ごしに二人の声が聞こえてきます。
多分母は、私に手を出さない代わりに抱かれているのだとおもいます。
 

彼女がいるのに結婚相談員の女性をレイプしてしまった
式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。

結婚相談員の高島麗奈さんは色白で凄くタイプの子だった。

式をした後、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだと高島さんは言っていた。

CMもやっているので、その印象を書いたりアンケートに答える。

高島さんは白の薄いブラウスを着ているのだが、サイズが少し大きく、アンケートの説明で前に屈むと隙間から中のブラが見えそうになるので目線がそっちに行ってしまう。

横に式場を一緒に回っている真理がいるので気づかれないように見る。

ガーデン挙式もやっていて、通路から外で他の人がやってるのを見せてくれたが、前に立っている高島さんの横幅のあるお尻ばかりこっそり見ていた。

「ガーデンウェディングいいですよね、私もいい歳なんで両親から早くしろと言われてて。彼氏はいるんですけど、まだ彼がその気にならなくて」

と苦笑いも可愛い高島さん。

ローライズまではいかないが、穿きこみの浅い黒色のパンツスーツ。
穿きこみが浅いため余計横幅があるように見えるお尻。

これは自分的にポイントが高い。お尻の肉つきも良さそうだ。

金額など条件が合わない感じだったが、高島さんの事は性格も気に入っていた。

平日休みが取れた僕は1人で高島さんに

「色々気になるから式場とか見たい」

とアポを取って見に行った。

いつも通りの可愛らしい高島さん。

「式の後に泊まる部屋も見たいなぁ」

と言うと

「今日、平日だから空いてる部屋ありますよ。特別に今から見ます?」

と高島さんに言われたのでチャンス!と思い、ついて行った。

平日のためか式場のスタッフも少なく、ホテルの階に向かう途中の通路には他の人は見受けられなかった。

部屋に一緒に入ると

「豪華ですよね。この部屋は・・・」

と高島さんの説明が始まった。

僕は

「ベットの硬さとか感じはどうかな?」

と言って一緒に進ませる。

一気に高島さんを押し倒し、

「えっ、えっ??Mさんっ??やめてください!!真理さんがいるじゃないですか!私にも彼氏がいるし・・・」

初めはもがいて抵抗していた高島さんだったが、しばらくして抵抗しなくなった。

「・・・抵抗・・・しないの?」

「・・・抵抗してもするんでしょ」

「えっ?」

「・・・抵抗してもするんでしょ」

と横を見たまま脱力状態。

いつもの制服の黒のパンツスーツ、白のレースのパンティーを脱がし強引に挿入。

高島さんは当然アソコが濡れていなかったのでメリメリッと押し込む感じ。

先端をズブゥッとオマ○コの穴の奥にナマで無理矢理押し込んでゆく。

「っつ、痛っ、うっ・・、うぐっ・・」

と反応。

構わずそのまま正常位で腰を動かす。

しばらく腰を動かすと刺激で濡れてきたのか少し滑りが良くなる。

体重をかけて乗りかかっているが、愛がないから高島さんは全く僕の背中に手を回すとか抱き返すとかはなく、手はベットの上の布団を掴んだまま体に力を入れたままなので、高島さんの膣の中はギュッと締まってスグにイキそうになる。

腰を動かしてもほとんど無言で反応がないので、人形(ダッチワイフ)とHしている感じだ。

上のブレザーのような制服、白のブラウスは着たままの高島さん。

それが僕が腰を振る度にユサユサッとベットも、大きめの制服も揺れる。

高島さんの背中に腕を回しギュッと体重をかけて抱き締める。

「はぁ、はぁ、た、高島さんっオレ、もうっ・・・麗奈ぁっ」

式場を一緒に回っている真理とのセックスでは得られない快感がペニスに来る。

最後に腰を強く打ち付けて、そのまま高島さんの膣の中でドクン、ドクンッと気持ちいい射精。


「はぁ・・・はぁ・・・」

射精が気持ち良すぎてそのまま麗奈に乗りかかったまま抱き締めて動かない僕。

ここでの高島さんの反応は・・・

「・・・済んだのなら、どいて」

「えっ?」

「済んだのなら、どいて」

この言葉は応えた。

「イヤだっ」

またすぐに復活したペニスをさっきよりも激しく強く高島さんに打ち付ける。

「こんなに麗奈の事好きなのに!!何で!!こんなに接しているのに!!」
「こんなに麗奈の奥まで触れているのに!!」

「・・・Mさん?何を言って・・・」
「私が・・・悪いの?」

と高島さんがムクッと上半身を起こす。ちょうど対面座位のような状態になった。

「そんなに私に触れたいの?私を近くに感じたいの?」

高島さんは斜め右下を向いたまま制服の上着を脱ぎ、プチ、プチッと自分でブラウスのボタンを外し始めた。

「高島さん・・・?」

ブラウスを自分で左右に拡げ、着ていた白色のキャミソールの肩ヒモも二の腕下まで下げて、綺麗で小振りな胸を自分で見せる高島さん。

僕が想像していたよりも少し乳輪は大きめだったが、乳輪・乳首の色は綺麗でまさに美乳。

右下を見たまま顔を赤らめて高島さんが

「もう・・・しないの?」

プランナーの立場の女の子が自分でキャミソールまで脱いで胸を露わにして新郎の前で

「もう・・・しないの?」

と言う・・・。

これには興奮して麗奈の美乳にむしゃぶりつく。

そして対面座位から騎乗位に移行して麗奈を突き上げまくる。

さらに高島さんを四つん這いにさせて、憧れのお尻にもむしゃぶりつく。

パンツスーツの上から見るより柔らかくモッチリとしたお尻に大興奮。

柔らかいお尻の肉を揉み捲っている内にセンターに見える茶色い穴。

そのお尻の穴に鼻を近づけ、その匂いに

「人間らしい香り・・・高島さんを身近に感じるよ」

汚いと思ったが。気が付くと苦味を感じながら高島さんの肛門を頑張って舐めまくっていた。

正常位で再び挿入して覆い被さった。

思いがけず嬉しかったのは、腕を背中に回して強く抱き締めたら初めて高島さんが抱き返してくれた事。

ギュッと僕の背中を抱き返す。

お互い絡まり合い、強く抱き締めあって激しくカラダを求め合う。

僕はひたすら強くペニスを出し入れして強く激しく奥まで打ち付ける。

「んっ、はぁはぁ、Mさん、近くに・・・近くに感じる?」

「麗奈・・・麗奈の事近くに感じるよ」

「Mさん、結婚する真理さんよりも?あっ、あああん、あんっ、いいっ!!」

「ああ、好きだ!麗奈っ!!」

「私の事好き?真理さんよりも?」

「ああ、真理より可愛いよ、麗奈が欲しい。麗奈のカラダ全部」

「Mさん・・・の欲しい。彼のじゃなくてMさんのが欲しい。真理さんより奥まで・・・もっと奥まで来てっ、真理さんの中にも出した事あると思うけど、真理さんよりたくさん欲しい。ああっああっあはぁっ!!」

パチュッ、パチュッ、パチュッと麗奈のオマ○コからイヤらしい音が出る。

快感がピークに達し、ぶびゅっ、ぶびゅびゅっ!!と麗奈の中で思いっきり射精。

そのまま麗奈の体に乗りかかる僕。

ビクンビクンだった射精がドクンドクンに落ち着き、最後はトクン・・・トクン・・・と麗奈の膣の中で全て出し切った悦び。

多分今までで最高の量が出たと思う。

真理とのナマでのセックスより何倍も気持ちいい射精に満足した。
 

この前、駅から帰る途中の街灯がなくなる道を通りかけたところ、待ち伏せをされていたのか、多分30くらいの人に後ろから口をおさえられて、脇道の人けのないとこまでひきづられるようにされ、押し倒されました。抵抗する私に強引にキスしてきて、胸を激しく揉まれたあと、アソコをいじられました。
胸を揉まれてるときはまだ抵抗してたのですが、アソコを触られたときくらいから、気持ち良くなってきたのと力が抜けてきてしまって、声を我慢しながら感じてしまいました。パンツまで脱がされ、直接指で触られた直後くらいで、人が歩いて来る音がして、男は逃げていきました。服を着ながら、ビックリするくらい濡れてたのに気づき、襲われるのも悪くないって思っちゃいました。最後までやられたかったです…。

あの…襲ってくれる方いませんか?
 

わたしは24歳で都内で2年程OLをしています
少し前までは自分にとってレイプなんて他人事だと思っていました

幼いころから女子校育ちで男性と縁がなくまともなお付き合いの経験さえありませんでしたから
それでも社会人になり最近わたしにも恋人ができとても幸せでした、しかしこのことがレイプの原因になってしまいました
わたしのことをレイプしたのは会社の上司のAさんでした、普段はとても温厚で人望もある方だと思います


入社当時からなにかと気にかけてくれてプライベートでも男女の関係でなく父娘の関係のような感じで付き合っていました
わたしは昔から品のよいお嬢様キャラに見られることが多く年上の方に可愛がられることがありAさんもそうだと思っていました
ある日会社の仕事が終わった後Aさんに大事な話があると言われ普通のホテルに呼び出されました
前から密室でお話しすることがありましたしAさんは既婚者だったのでなんでホテルで?とは思いましたが警戒することなくついて行ってしましました
ホテルについて私が改まってなんのお話ですか?と聞くとAさんは私の彼との交際について根掘り葉掘り聞いてきました
最初は初めての交際だから心配してくれてるのかなと思っていたのですが質問は彼との性交渉についても及びさすがに私が拒絶しました
するとAさんはいきなり怒り出しこんなことを言ってきたんです要約すると散々よくしてやったのに他に男を作るなんて許せない今の彼氏と別れて俺の女になれと言われました
いきなりのことに混乱して体か硬直するくらい怖かったのですがAさんとそういったつもりでプライベートでお会いしていたつもりもないしそもそもAさんは既婚者だと言いました、それでもAさんは聞く耳を持たず彼と別れろの一点張り
私はAさんの豹変ぶりがあまりに怖すぎて失礼しますと言って帰ろうとしました、そこからは一瞬でしたAさんは私の手首を掴むとベットに押し倒し唇を押しつけてきました
最初こそ抵抗できましたがすぐに強引に舌を入れられ噛むこともできず息もままならなくなりました
それにわたしがいっぱいいっぱいになっている間にAさんは自分の足を私の足の間に入れ込みむりやり開かせましたスカートだったこともありAさんの手はいとも簡単に私の性器に触れてきました
スパッツの上からでしたが生々しい感覚が伝わり嫌悪感でいっぱいになりました、そして何よりレイプされる恐怖感が高まり力の限り抵抗しました
しかし所詮女の力ではキスをやめさせることが精いっぱいでAさんはわたしをからかうように全然濡れないね彼にあんまり構ってもらってないのと満足そうな笑みを浮かべながら言ってきました
わたしはゾッとしながらもレイプまがいなことされて気持ちいいけがないセクハラで訴えてやると言いました。

それでも気にする様子がなく美樹ちゃん的には気持ちよくなればセクハラじゃないの?と言われました
そういうことじゃないという間もなくAさんはブラウスを強引に引き裂き胸を鷲掴みにしてきましたちょうど胸が張っていた時期で男性に力任せにそんなことをされたことがなかったのであまりの痛さに悲鳴を上げてしまいました
手首を掴み手をどかそうとひっかいたり無我夢中で暴れましたが簡単に片手で両手とも抑え付けられ抵抗できなくなりました
Aさんは器用に片手でブラのホックを外すと私の胸をまじまじと見てきました、その時には恥ずかしいとか裏切られたという気持ちはなくただただ悔しかったです
その後Aさんはわたしの胸を散々弄びました、もちろん気持ちいいわけがなく嫌悪感しか感じませんでした途中までは・・・
AさんはわたしはMでどこかでこの状況を喜んでいるとか心の隅ではレイプされるのを望んでいると囁いてきました私は気持ち悪いしこのままじゃセクハラで済まなくなると言いました
すると望んでないならなんで濡れているのと言って私の性器に触れ指を見せてきました、確かに濡れていたんです。今よく考えれば自分ではわからなかったしAさんが何か他のもので指を濡らしたのかもしれません
それにわたし自身が濡れていたとしてもそれは感じたのではなくて生理的にだと思います、でもその時は頭が混乱していてAさんの言葉を鵜呑みにしてしまいました
レイプまがいのことに感じてしまったという罪悪感と情けなさでおかしくなってしまったんだと思います次第に気持ち悪いと感じていたのにほんの少しづつ身体が反応しはじめてしまいました
そのことを見透かしたようにAさんは胸を吸うように愛撫してきましたネチネチと気持ち悪く普段だったら嫌悪感しかもたなかったと思います
でも体が反応しはじめてしまい感じてないと自分で必死に律しようとしたことが仇になってほんの少しの刺激で自分がとんでもなく淫乱になった気がしてどんどん追い詰められていきました
結局刺激は強くなっていきAさんの愛撫に身をよじるほどになってしまいました、わたしはAさんに止めてほしいと懇願しました、しかし聞く耳をもってくれず「彼氏のこと愛してるっていった割にはすぐに感じちゃったね」と言われました
それが決定打だったと思います、彼氏のことを心から愛しているのにこんな男に犯されておかしくされる私という被虐感を感じてしまい完璧に混乱してしまいました
わたしの身体がAさんのものになるまで時間はかかりませんでしたAさんは私をぐったりして動けなくなるまで感じさせた後挿入しました
そのあとはほぼ性的な拷問でしたわたしの身体が逆らえないことをいいことに屈辱的なことを言わされ最後にはこれは和姦だと何度もイかされながらビデオの前で言わされました
解放されたのは明け方でホテルに一人残され正気に戻った後されたことの重大さに気づき一人で泣いてしまいました
次の日わたしはAさんに弄ばれた体がとてもけがらわしく思えて彼氏と何度もエッチをしました普段淡泊なわたしが何度も求めてきたことで彼氏はなにか気づいてくれたのかとても優しくしてくれました
でも全く気持ちよくはありませんでした・・・どうしてもAさんの顔がちらついて罪悪感でおかしくなりそうです。

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